昨日は、学園祭のあと、打ち上げの飲み会に参加してきた。

今年は、例年以上の盛り上がりで、見ているだけでも十分楽しめた。

久しぶりに会う人も多くいて、懐かしい気分になった。


ただ、人があまりにも多すぎて、落ち着けなかったけど、

打ち上げの席で、向かいに座った先輩が、幸運にもビール大好きな人だったので、

思う存分飲む事が出来たビール


お酒は全般的に好きやし、たまに酒豪と言われたりもする。

でも、それはお酒をそんな飲まない人に言われただけで、

自分では、そこまで強いとは思っていない。


それに、一緒に飲んでる人が、あまり飲まない人なら、

同じくらいのペースでまったり飲みたいので、

潰れるほど飲んだという経験がまだそんなにない。


しかし昨日は、久々にビールを堪能できた。

先輩と、ビール好きがあまりいないという会話をしながら、

1次会では瓶ビールをコップ10杯くらい。

2次会ではジョッキを3杯くらい飲んだと思う。


久しぶりにいろんな話も聞けて、

やっぱり行って良かったと思った。


これから、忘年会シーズンに突入である。

会社でも、飲み会があるらしく、今から楽しみだ上げ上げ

悪い伝説として残らない程度に、はっちゃけて行こうと思う♪

今働いてる会社は、念願のアパレル卸の会社である。



私以外の人達は、みな服飾系の専門学校出身らしくオシャレな人が多い。

今まで、オタク系に囲まれた学校生活を送ってきた私には、素晴らしい刺激だえへ



営業の男の先輩に、

「コーディネートで企画部に負けんなよw」

と言われてしまった!!



・・・・・・ということはきらきら!!

エンリョせずに好きな服で出社していいんですね?

どカジュアルでも怒らないで下さいねあはっっ



っということでビックリマーク

おとといの服装がコチラ矢印

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・ライダースジャケット

・花柄チュニック

・迷彩柄の半端丈パンツ

・黒パンプス




そして、昨日の服装がコチラ矢印

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・ボーダーVカットソー

・デニムミニ

・ひらひらカーディガン

・茶色ブーツ

・茶色ベルト

・ファーバック


ちなみに写真では見えませんが、ゴールドのネックレスもつけてます上げ上げ

若さを主張してガンガン行くぜ!(壊)



そして今日は母校の学園祭である。

楽しみにしてたし、

ずっと行きたかったし、

・・・ってか絶対行くけどさ、

・・・・・・何か気が重い。。。354354



だって、私の知らないピチピチのの若い子がいっぱいいるし、

「在校生」が主役のイベントだから、

「卒業生」は脇役だし・・・

仕方ないことだけど、寂しくなりそうで怖いうぅ~>_<


そして迷った挙句、今日着る服はコレにしようと思う矢印

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・ベロアジャケット

・白Vカットソー

・スキニーデニム

・ヒョウ柄パンプス

・ゴールドベルト&ゴールドネックレス(見えにくいけど;;)



所詮、ミニとか履いても10代の子のかわいさには勝てないのだ。

だから、シンプルに大人っぽく行くことにしようと思う。


ただしビックリマーク

写真では見えづらいけれど、ヒカリモノをプラスするのは欠かせませんきらきら

今日は、久しぶりに珍しい友人とかに会えたらいいなぁと思うニコ

先週、ついに再就職を果たしました!!


プログラマから事務職に。

徒歩5分からチャリ10分に。

月給21万から17万に。


一見、いろんな意味で、グレードダウンに見えますが、

そんな世間のイメージで仕事を選んでも、

自分がしんどかったら意味がありません。


だって、元々プログラマになろうとしたワケは、

『カッコよさそうだから』というだけですからw


確かに以前、

『私、プログラマやで!!』

って言ったら、みんな、

『すごーい!!』

て言ってくれました。

お給料も普通より多いし、ちょっと優越感も味わえました。


でも、私にはどうしても合わなかったのです。

メソッドとか配列とかトランザクションとか・・・

何じゃそりゃ!って感じでした。

仕事の難しさも、残業の量も、ピリピリした空気も、私には耐えられなかったのです。



世の中、「仕事が一番!!」という人も

沢山いらっしゃるでしょうけども、

私には、まだまだ遊びが一番でした。



仕事を辞めたお陰で、社会人では珍しく、2ヶ月ほどの夏休みを味わえました。

結局、昔は地味だと嫌っていた事務職におさまりましたが、

これは残業に縛られずに、遊びまくろうとした結果なのです!


もうすぐ、働きだして1週間。

働いてると、時間が早く過ぎる気がします。

まだまだ、仕事にも雰囲気にも慣れきってないけど、

やっぱり、働いてる生活がいいなと思った今日この頃なのです。

前回の日記の翌日、予定通り、仮免試験を受けた。

自信は全くなかった。

エンストさえ、しなかったものの、試験官にいろいろ注意されてしまった。


どうせ無理やろなぁ・・・と思って、意気消沈していたけれど、

案ずるより産むが安しとはこのことだろうか!!


なんと合格してしまった!


中1の英語のテストで、最初で最後の100点を取った以来の感動かも知れないw


早速、応急救護や路上の教習をすぐに申し込んだ。


路上は思った以上に楽しすぎる!!!

のびのびと運転できるし、

今になってやっと運転にも余裕が出てきた。


教習所内で練習していたときは、本当に必死で、

前回の日記のセクハラ教官のように、

横で無駄話をされると、運転に集中できなくなり、

テンパってしまうため、あえて会話に乗らないようにしていた。


しかし路上に出て、その考えが完全に逆転した。

事細かく監視されてるより、楽しくいろんな話をして欲しいと思った。


またあの教官が担当になって、

『運転上手くなったから、このままどっか連れてってくれるか?』

『クビになったら、責任とって嫁さんなれよw』

と相変わらずのトークをしてきたけど、

なぜか安心できてしまった。


逆に、必要な注意事項以外は喋らない教官のときは、

緊張してしまい、初歩的なミスを連発してしまった。


考えてみれば、実際の運転では、

隣の人と、楽しく喋りながらドライブするものだと思う。

「運転に集中できないから喋るな」なんて言いたくない。


優柔不断な性格だけど、

自分でちゃんとした判断をして、楽しくドライブができる技術を身に付けたいと思った。

そして、あの教官が居たからこそ、こんな前向きな気持ちを持てたんだと思った。

今日は、夜から教習所に行って来た。

夜、運転するのは初めてだった。


しかも今日は、見きわめの日で、

今日もしOKもらえば、試験を受けれることになっていた。


今日、見てもらう教官は、もうお馴染みの人で、

すでに私の事も覚えてもらえているみたいだった。


この教官は、厳しいけど、説明が上手いので私は好きだ。

ただ、今日はいつもと様子が違っていた。


まず、不安な部分を相談したら、サッと車を駐車して降りてきて、

『どうや、上手いやろ?先生みたいやろ?』

って怖い顔で言ってきた。


顔怖いからギャグかどうか分からへんやん…と思いながら、

「いや、先生じゃないですかw」

って言ったら、ちょっと嬉しそうに、

『そうか?』といって笑った。


その後、何故か『女の人にはよう裏切られるわ。俺マジメやからな。』

と運転中に、意味の分からん会話をされたり、


車間距離が短すぎたときは、

『女も車も近すぎるのは嫌いやっ』

と言って来たり、


後方確認をし忘れたときは、

『さっき約束したのに裏切るんか?』

と言って来たり、

今までの鬼教官の面影は完全に崩れていたw


しまいには、

『俺と一緒で一途やな。前しか見てへん。』

『もし事故ったら毎日料理作りに来てもらうからな』

とまで言われてしまった。


何だかおっちゃんのオモシロ&セクハラトークに翻弄されて、

本来の運転が出来ている気がしなかった。


しかも、いつもの怒られる感じと違うのでとても違和感を感じた。


しかし、こんな気持ち悪いセリフは二度と言われないように、

これからは確認を怠らないようにしてやろうと思った。


結局、課題が残ったまま、全く緊張感のない教習になってしまった。


それなのに、何と見きわめの合格をもらってしまったのだ。


でも、後でよくよく考えてみると、

あの教官は、最後だからこそ、こんな態度を取ったのかも知れないと思えてきた。


頭ごなしに怒られるより、よっぽどインパクトが強いし、

切羽詰まってた私に、少しでもリラックスできるよう配慮してくれたのかもしれない。


勝手な思い込みだけど、ちょっと温かい気持ちになった。

試験は頑張って、絶対合格してやろうと思った。

人生では、時々モテ期というものがやってくるみたいですね。


ただし、私んとこに来たのは恋愛のモテ期じゃございません。


仕事ですよ。

お仕事のモテ期!!


何と、面接を受けてた会社が2社とも通ってしまったのでございます。


1社は、家から自転車で20分くらいの事務職募集の会社。

チャリで20分というのが、中途半端な感じもしますが、

電車通勤ないし、従業員30人くらいの、素朴な会社です。


もう1社は、健康食品の販売関係のお仕事。

勤務地は、3ヶ月ごとに店舗が移動するらしく、何だか変わった職種です。

若い会社で、皆さんとてもイキイキしていました。


恋愛も仕事もそうだけど、何もないときは、多少妥協してもいいから・・・と思ったりする。

でも、実際一番辛いのは、こうやって選択を迫られた時だと私は思う。


どっちかを選ぶか、両方断るか。


何もない人に言わしたら、とても贅沢な悩みだけど、

こんな機会はふだん滅多にないだけに、

余計、決められなくなる。


ちなみに、母親に相談したら、

食品の販売の方は、辞めときなさいと言われてしまった。

違法性はなくても、悪徳商法か、変な勧誘の匂いがすると言っていた。


一方の事務職の仕事に関して、母親は好意的だった。

やはり私と違い、安定志向へ一直線という感じだ。


確かに、安全策なのは間違いないだろう。

しかし、何年も働き続けることを考えると、

今ひとつ、面白さが感じられないというか、変化が少ないのではないか、

という不安がよぎってしまう。


自分のモノサシをどこに設定するか・・・・・・

こうゆうことを、後悔してもいいからパッと決めれる人に、

いっぺんなってみたいと思ったりする。


人のことをいうのは簡単なのに。

自分を良くしていくのはかなり難しい。


例えば恋愛。

友達に相談されたら、言ってあげれるのに、

自分がその立場になったら何もできない。

すべき事は頭でよく分かっているのに。


例えば音楽。

他の人の演奏を見てたら、

今の惜しいなぁとか、もっとこうしたら良くなるのにとか、

思ったりするけど、

自分が演奏するときは必死になって、

周りが見えなくなってしまう。


他にも、空手の練習も、メイクの仕方も、ダイエットのことも、みんな一緒だ。


人を見て、批判やアドバイスは、すぐに思いつくのに、

自分のことになると、残念ながら逃げ腰になっている。


多分、ラクをしたいという甘えがあるのだろう。

自分の姿なんて、意識して鏡を見ないと、分からないから。


こんな時、鏡になって厳しく意見してくれる人ってとても貴重だと思う。

私、実は軽く禁酒してたんです。


て言っても、そんな大したことじゃなく、

単に飲む相手が減ったから、飲む量を減らしただけのこと。


以前は、一人だろうが複数だろうが、日課のように晩酌してたんですが、

お金かかるし、一人で晩酌なんて客観的に見たら寂しい気もするし、

健康面も考えて、そろそろ卒業しようかなと思ったんです。

それで、家には酒類を置かないことに決めました。


そんな決意から約半年。

意外にもストレスは溜まりませんでした。

一人で飲まないだけのことなので、飲み会にはきっちり参加しますし、

お酒を飲まなくても、美味しいご飯とか、お菓子を食べていたら幸せだったからですw


しかし・・・・・・

大好きなプリンよりもケーキよりも、ビールは1枚も2枚もウワテでした!!!

友人宅で、缶ビールをご馳走になった瞬間、心のストッパーが一瞬で外れてしまいました。

そう。私の決意は半年余りで終わってしまったのです。



やっぱり、おっさんと言われようが、酒飲みと言われようが、

ビールや酒はたまりません!!

最高です!!


ちょっと前に、自分へのご褒美として買った座椅子にハマってしまった!!
元々、家にコタツが無くて、テーブルで生活していたため、
床でゆっくりリラックスしたいと思っていた。

はじめは、なるべく格安の座椅子を探していたはずなのに、

気付いたら、この身体を包むようなデザインと、『低反発』の響きに惹かれて、

自分では珍しく、衝動買いをしてしまった。


ちなみに私は根っからの「低反発」ファンで、

ベッドも枕も、クッションも低反発で統一しているw


最近は家に帰って、テレビつけて座った瞬間がほんまに最高!!

疲れが取れて癒される感じで、

気持ち良すぎて、そのまま寝てしまう事も日常茶飯事。


一人暮らしの部屋には大きすぎるか心配もしたけど、

状況に応じて、背もたれを倒すなり起こすなりして片付ければ問題ナシ★


最初は高すぎる気がしてめちゃめちゃ躊躇しまくったけど、

これはホンマに、ひとりの時間を有意義に過ごせる、贅沢な買い物だと思った。


低反発リラックスチェア[カバーセット]
¥7,980
ヒルリード

最近、ハイテンションと鬱が、すごい短いローテでループしてる気がする。


テンション高いときは、何でもやりたくなる。

遊びたいし、自分を高めたいし、お金稼ぎたいし・・・

そんで、スケジュール入れまくるから、当然めちゃめちゃ忙しくなって、

身体がついて行けなくなる。

疲れて休養を取ったら、今度はココロが寂しくなって、

取り残された気分になる。

だからまた、必死で予定を作ろうとしてしまう・・・


そーいや、なんかのテレビで、

楽しい事でも、刺激=ストレスになるって言ってた気がする。


ってことは、この悪循環を治さない限り、自分で自分を追い込んでることになるんだ。


私の大切な友人の一人は、躁うつ病で通院してるって言ってたけど、

私は基本的に、病院嫌いだから、死ぬくらい辛くなるまで病院に行くことは無いと思う。


でも、強いときも弱い自分を忘れたくないし、

弱いときも強い自分を忘れたくないと思った。