生理痛時によく飲む市販の薬があるんですが、たまたま仕事場で痛くなっちゃって職場の人に鎮痛剤借りた。

そしたら、めっちゃ効きが良くって、痛みは我慢より薬に頼るの必要って思っている人なので、薬って大事ね?ってなった。

4歳児とサッカーしてたら、ものすごっぉぉぉく膝が痛くなった……。年か…年だな…。

 

タイトル。だからどーしたこーしたもないんですが、見た感想。

 

50年間閉じ込められてた鬼の設定が凄くしんどいわー!?子供向けなのこれ!?ってなった。絵が綺麗で、おーっ凄いなーて思いながら見てたんだけど、主人公の妹のねずこちゃんは鬼に噛まれても人(家族)を食べる衝動に耐えたようなんだけど、50年閉じ込められてた鬼は、自分のにーちゃん食べちゃったんでしょ?その対比がしんどくてしんどくてたまらんかった。比較してやるなよ…。ってなった。たまたまこの漫画は、鬼になった妹を人間に戻すために色々やったりすったもんだする兄って視点から展開されているだけであって、この閉じ込められちゃった鬼だって、小さい時分に何らかの災害(傷口から鬼の血が入った?)で鬼になって、訳も分からず回復するために食べる必要があって、それなのにそのあとすぐ(?)閉じ込められちゃったんでしょ??そっちの視点から見ると悲劇なんだけども…。鬼が山の中に入ってきた鱗滝さんの弟子を食べてきたのだって、その悲劇の連鎖じゃない?逆恨みしてるのがね…。そのまま鱗滝さんが首落としてやればよかったんじゃないくらい思っちゃう。最終試験のやり方、やべーやつじゃん?完全に。こういう最終試験辛い…。20人以上いた若者が最終試験で4人まで減ってるとか、完全にポンコツな試験方法だよ。ふるい落としてどうすんだ。

 

あーーーなんか、自分の職場でも常々思っていることなんだけど、命預かっているので、やっぱり、笑顔キープしながらも、張りつめているわけさ?自分がこの仕事楽しいって思えるのは、周りのサポートもそうだし、大学で学ぶの楽しかったし、現場で色々教えてもらったし、一番の動機を忘れていないからなんだけど。

新人保育士がね、疲れたり、しんどくなったり、休まなきゃいけないのは、しょうがないんよ。自分も調子崩すことあるしさ。あと、受け身なのは…うん、ね?いいよ。教えたげるわ。でも、わからないこと判りませんってわかってるんなら、聞こうか!?そろそろね!?!?基本的に、締め切りは守ろ???ってなったり、自分の当たり前を押し通してない?ってなったり、なんか、わたしがふるい落とされているような…?要するに、私が今、しんどいという、ね!!

 

鬼滅の刃の感想のはずがw

流行りの曲には疎いんですが、ずっと耳にこびりつく曲ってありませんか?

 

ある。

 

現在は、「どーるちぇ、あーんど、がっばーなーの、その香水のせいだよー」です。

全く1ミリも興味なかった(ひどい)この曲を、大好きなfixsodiaさんがアレンジを変えて演奏して歌ってくれて、それを聞いたら、耳から離れぬ!!

幸せ!!

でも、田んぼの稗取りしているときに「どーるちぇ、あーんど、がっばーなーの、その香水のせいだよー」のリズムに合わせて鎌振るいながらやってるのは些かアレな気がする。

あとは、「サマータイムレコード」とか、「二人セゾン」とか、「ドラえもん」とかもfixsodiaさんがアレンジしてカバーしてくれたのを聞いて、好きだなーって思った。

 

音楽はいい!!本も映画も絵画もお花とか料理とかもいい!!好きが沢山ある方がいい。音楽は人を救うし、本は学べるし、映画は疑似体験できるし、絵は気分を高揚させてくれるし、お花は癒してくれるし、料理はお腹が膨れるし(笑)!!

それと、音楽を楽しめる心の余裕があるのが、嬉しい(笑)。

最近は、めちゃめちゃ拙いながらも、ピアノで「toitoitoi」を弾いて楽しんでる。デーモン小暮閣下が優しく歌ってくれるのが印象に残っている歌。

 

「toitoitoi 大丈夫 きっと きっとね 大丈夫」

「幸せ来るように」