4o-2(以下、4):「Johnnyっ、どぅしたっ!?」
J:「だ、ダメです・・・」
4:「どぅしたっ!?」
J:「噛み合いません・・・」
4:「??」
J:「た、タイチョウの……隊長のリズムが合ってませんっ!!」
4:(TωT)
Johnnyはカノン縛りという戦場でもがいておりますw
さて、
先日、有意義なトレードのパターンで
我が家に迎えられた彼。
コチラ。
【PRS Johnny Hiland Signature Model】


Custom24のフクヨカナミドルは
マホボディ&ネックの影響ではなかろうか?
マホ&マホでは無い組合せのGtが・・・ホチぃ。
という事で、
Johnnyのネックはコチラ。



めいぽー。
我が家の一員の中で数少ないメイプルネック。
そして、
ボルトオンです。

仕様はコチラ。
以下、サイトより抜粋
BODY : Carved maple top (10 or None) with Mahogany back
NECK : Curly maple
SCALE : 25 inch scale
NECK CARVE : Special JH neck carve
JOINT : Bolt-on
FRET : 24-fret
FRETBOARD : Maple
INLAY : Johnny Hiland inlays (large dots with a 513 bird at the 12th fret)
HARDWARE : PRS tremolo, PRS 14:1 Phase II low mass locking tuners, Nickel hardware, Custom "Johnny Hiland" truss rod cover,
ELECTRONICS : JH Treble and Bass pickups, Volume and push/pull tone control (splits Bass pickup) with a 3-way blade pickup selector
ジョニー。君
3wayセレクターなのですが、
フロントPUにするとデフォでコイルタップされます。
トーンを引き上げてハムに切り替わる仕様です。
新鮮w
この仕様も有りだなぁ。と今は思っております。
さて、ジョニーを迎えた理由「フクヨカナミドル」の件ですが、
メイプルネック&指板、
ボルトオンという組込みも影響している、のかな?
Custom24に比べてMidの主張がスッキリしましたw
キレが良い気がする~w
キレが悪いのは朝一の小便とGtの腕なんだと思う~w
うん。そう。
。。。
音がペライ事もありません、
ボディはマホですし、PRSです。
同仕様のGtでJohnny Hilandのプレイ。
Mid感があり、且つ、カラっとした響きだと思います。
Johnnyのお腹のMid感は濃厚です。
という事で、
新しいGtで新鮮な気持ちを込めて、
粘着質にカノンロックw
スネアの「ん、タンっ!」のリズムで聴いていると、
えらく気持ち悪い演奏だなぁ...と。
が、がんばろぉ~w