死ぬまでニートのススメ

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一寸の虫にも5分の魂。
ニート、3文の徳。
早くも、視力回復達成で徳1文目ゲット!

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2014サッカーワールドカップのメンバー23人の発表があった。

23人はコチラ


サプライズといえるような「エ~!!」という選手の名前はなかった。


みんなが口にしていた大久保も選出された。

「大久保、大久保」と騒いでいた当人たちが、

今度は

「大久保サプライズ選出!」

と言っているのが笑える。


自分たちで騒いでおいて、どこがサプライズなんだか・・・

23人はコチラ

久々に記事アァァァァップ!!

明日は参院選の投票日。
昨年末の衆院選以来、選挙の公正に疑問を持っているオイラであるが、
不正選挙疑惑というのは、2010年7月に始まっていることが分かった。

参考:グーグルトレンド「不正選挙」検索

よく、
「自分の思い通りの選挙結果にならないから不正選挙を言う」
とする論調を見かけるが、
そうだとすると、今、不正選挙を言う人にとって、2010年7月より前は、
「ことごとく、自分の思い通りの選挙結果になっていた」

ということになる。


また、
2012年に不正するなら、2009年にやっていた。2009年に不正をしなかったのなら、2012年にも不正はしない
とする論調もあるが、
まさに「思考停止の極み」といわざるを得ない。
3年前に技術的に不可能なことが今は可能ということもあれば、
3年前に自重しても、今は自重しないということもある。


要するに、
不正を疑った方が筋がいいというものだ



つーわけで、オイラもいろいろと勉強したところ、
その手口についての有力な仮説があることも分かった。

前提知識:
今、国政選挙や県知事選挙などの大規模な選挙には、
決まってムサシ社製の票読み取り・仕分けマシンが導入されているという。

これはどういうものかというと、

①投票箱から投票用紙を出して、マシンに流し込む

②A候補の票はAのトレーに、B候補の票はBのトレーに分類される。

③A(B)のトレーから取り出したA(B)候補の票を100票くらい(?)の単位で束にする。

④まとめた束ごとにバーコードが貼られ、バーコード読み取り~パソコンに数値が送られる。


ざっとこんな感じのようだ。


で、不正の手口の有力な仮説とは・・・


仮説1:
投票用紙を集計マシンに読み取らせると、
鉛筆書きのものは消去されて白票にされる可能性がある(or 別の文字に書き換えられることも可能とか)
※技術的には可能のようなので、こういうことへの予防システムが施されているか否か?
※備え付けの筆記具をボールペンにすればよいと思われるが、そのような措置は施されていない。
ボールペン持参で投票に行くように促されている根拠はココにあるようだ。

12月16日の衆議院選で、大量の無効票(過去最高?)が生じたことと整合する。


仮説2:
バーコード付け替え
A候補の束に貼るA候補用のバーコードの中に、B候補用のバーコードを混ぜておく
※これだと、コンビニのレジ係のように、バーコード読み取りをするごとにPCの画面をチェックするようにしないと不正がなされても分からない?
※現在の最有力説か


仮説3:
遠隔操作
これもバーコード絡み。
開票の数値を見ながら、「誰か」がバーコードの読み取りデータを改ざんし、
A候補用のバーコードをB候補に読み取るように変えるというもの。


特に仮説2については、表読み取りマシンを導入しない選挙でも利用されている可能性もある。





状況証拠

典型的なのは、

①行列のできる低投票率投票所

②三原じゅん子ブログ
http://ameblo.jp/juncomihara/entry-11428425216.html


「出口調査の結果があちこちから流れてきます。
自民党、、、厳しいです。
マスコミの流した情報はなんだったのでしょう、、、、
というくらい。
全然違う(;゜0゜)
まだ、あと30分。
どんな結果が出るのでしょうか。」




といったところか・・・




放置すると危険?


極論を言えば、
不正選挙で成立した政権のお陰で、
国民の生活が向上するなら
公正な選挙が行われて不幸になるよりもいいことになる。

だが、現実はそういうことにはならないはずだ。

もしも、不正選挙が公然と行われているとするなら、
同じことが憲法改正国民投票でも起こることが考えられる。

それによって、「トンデモ憲法」が強引に成立してしまうと、
名実共に「北朝鮮みたいな国」になってしまう。

例えば、
表現の自由(憲法21条)を「公の秩序」を理由に制限できるとする改正案が通ってしまうと、
政権(立法府、行政府、司法府)に対してブログなどで批判することすらままならなくなる。


いやな時代になったもんだ。



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日本vs豪州、相手のクロスボールがそのままゴールに入るという、
絵に描いたような0-1の場面が出来上がり、

試合終了間際、オイシイところを、PK職人の遠藤ではなく、
PKはど真ん中にしか蹴れない本田が、
大方の予想通りにど真ん中に蹴りこんで決着!

豪州のGK・シュウォーツァーは、GKとしては素晴らしいが、
勝負師としてはイマイチということが良くわかった試合でもあった。

過去の本田のPK、本田の性格を考えれば、
この場面、ほぼ100%、ド真ん中に蹴ることくらい読めそうなものだが・・・


・・・とまあ、これで無事W杯出場も決まり、
とりあえず、キングカズの夢が途切れなくて、オイラとしてはホッとしたところだ。

もしも、日本代表がアジア予選敗退ということにでもなったら、
一体、誰に八つ当たりすればいいんだ!
ってことになる・・・

ブラジルでやるW杯・・・
キングカズは、今、どんな思いでいるだろうか・・・

カズにとって、ブラジルは自分の庭みたいなもの。
そこに日本代表がお邪魔するわけだから、
本人がどうしても断る、ということでもない限り、
カズをW杯メンバーに入れないのは失礼にあたるし、

万が一にでも、メンバーに入れないなどという愚挙を行った場合、
日本のサッカーはバチが当たって、以後、W杯出場などできなくなってしまうのではないか・・・

という心配までしなければならなくなる。
そういうことになって、
「これは、キングをW杯メンバーから外したタタリだ・・・」
と気付いても遅いってワケよ。

つーわけで、
現時点で、キングカズが最後の日本代表メンバーになったのは、
京都サンガ時代の00年だったと記憶しているが、
その頃のカズ代表ユニというのが

     これだ!
     ↓↓↓




W杯で優勝することを本気で考えるなら、
神通力というものが必要だ。

戦術だけ煮詰めていればいいわけではない。

過去、日本代表のW杯本大会の目標は「予選リーグ突破」であった。
そのためには、確かに、キングの出番はないともいえた。
だが、今回は違う・・・
優勝するためには、この男がいなくてはダメだ・・・


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