年長になって、斜視のコトをお友達から言われたことがあるらしく、自分から「治したい」と言い出した。
旦那ちゃんとイロイロ調べたり、看護師の保育園ママから情報を教えてもらったりして、帝京大学医学部附属病院にたどり着いた。
帝京大学医学部附属病院って、東京と川崎市にあるんだけど、東京の方がイイらしい。
近くの眼科で紹介状を書いてもらい、6月に受診。
さすが有名なだけあって混んでる。
予約して行ったが、かなり長く待って、一通り検査して、また待つ。
やっと診察。
本人が治したいと思っていることを伝える。
来春、小学校入学なので、それまでに治したいと…
検査の結果も手術するに値するし、本人の意思なら手術しましょうとのコト。
なぜだか、医師、住んでる所を聞く。
何でも、東京だと一年半待ちらしい

川崎市の方だと、夏休みはいっぱいだけど、秋以降なら出来るとのコト。
この医師も、東京ではなく川崎市の方で手術を担当しているそうで、川崎市の方でお願いすることになった。
もう一度、受診し直しだぁ
