薄目の開きで見ろ、見るな。 -6ページ目

過剰演出


感じる余白

思考している

とゆうのは結局どの行為であるのか、私は音声と句読点によると前に決定したのだったが私はさっきまで読んでいた何らかの文面に似せて思考しているのだわいつも。だからやはり文面、文字によって思考しているのでは、でもやはり今もあたまの中では音声が鳴っているのであってそれは文面を音読しているのを聞いて思考は音声かなあ、わたしは「斉藤さんは、いつも考え事していますよね。」と言われた事があってそれは考え事ってバレるもんだろうか?もしかしたら口に音読していたのかもしれない。

と、ここまで書いてひらめく思い出したことがある。わたしが幼稚園に入るも前に近所の男の子にいじめられていた内容はこう。「おまえはいっつもゆった言葉をもう一度小声で繰り返してるのんは何故だ」あ、やはり口に出していたのだった。


で結局?

師匠


前進、の力に加わりたいけれどもとても私は、×んでしまう!の反射神経を電動鉛筆削りのようにドドド尖ってみぞおち。
汚れても疲れてもそうしたいけど
「その一輪車はもう使う人がいないから」
とか不意にゆわれたらもう