自分の気持ちをメールした!電話した!
しかしコミュニケーションが取れない!!
そんなときは落ち着いて・・・
何が原因で連絡が取れないのか分類を上げてみよう
1.Busy
もしくはお疲れモードなトキ。
この場合はこちらの過去ログ参照:
「忙しい彼との距離の取り方・メール&連絡が取れなくなった時に送るメール
<アメリカ的ATTITUDE」
「「忙しい男」-彼が忙しい!忙しい彼と付き合うために必要な気持ち?
<オトコ別タイプ分析シリーズ」
2.Misunderstanding
彼との誤解、勘違い状態。
自分が意図した言葉が
間違った英訳となり、相手を勘違いさせてしまった場合。
”オカシイのかな・・・?”
と自分の英語メールに自信がない時は
英語堪能な友達へ
「どういう意味でこのメールをもらったら捉えるか?」と
感覚をチェックしてもらうことも1つの方法。
もしかしたら
「いや、これはキツイ言い方だったよ」
「意味を誤解してしまうかも・・・?」
という判断をもらったら
また前向きにその後の対策をしてけるようになるはず
3.Unclear
何を求めているのかわからない
要点のないメール。
もしくは長文すぎるメール。
読み終わったときには
報告なのか返信希望なのかすら分からなくなっているかも?
返事が返ってこない!とあまり心配していたが
実はポイントがわからずスルーしているだけで
相手にとお手は大きな意味はない場合。
被害者妄想ループへ突入する前に!!笑
要点だけまとめたメールや電話にて
再度聞いてみるのも1つの方法・・・
4.Dramas
相手が ”ドラマ会話”に嫌気がさしてる場合。
もしくは
相手に”話すと疲れる相手”
と認識されてしまっている場合。
前回その人と話しをしたときに
あの人がこの人が~と他人の話や
構ってほしいがための、アテンション話や
何回も何回も同じ相談を相手に話したり
でも、だって、と
話をおり続ける会話をしまくってはなかったか?
「あれ!ドラマ話ししすぎたか!」
「あてはまるか?」
と思ったときには
話している内容をもう一回確認してみよう!!
自分中心ではなく
相手の時間も大切にしなければ、
と再認識する必要がある
再認識した後は、報告という形でお礼を言うことから
コミュニケーションをやり直してみてはどうだろう・・・
5.Tired
ただ疲れている場合
相手の話を聞く余裕がない。
この場合は
疲れが取れたときに連絡がやってくる。
焦らず構えてみよう
もし連絡が来たら、
大切にしたいのが相手の連絡の内容。
疲れたふりをしてるのか、本当に疲れてるのか
メールから察する力を大切に・・・
もし連絡がない場合は
この5番TIREDではなかったかも?と振り返ってみよう!
6.Too Serious/Too Emotional
重すぎる・感情的すぎる場合。
お互いのシチュエーションや関係よりも
自分の欲で走った
お門違いなメールは
”重い・ウザイ”の
感情たっぷりのコントロール不可能なメールとなってしまう
ちょっと感情的だったなと思ったときは
「欲に走りすぎたか!!」
と自己分析をしてみよう・・・

1日2日経って、いいすぎたな・・・
相手の状況理解してあげてなかったな
と反省するような感情が出てきたら
そのときの素直な気持ちをぶつけてみては・・・
シチュエーションに合わせて
軽いメールにするのか、
想いを伝えるのかハンドルしていくことも大切・・・







日本では
アメリカ的思考では






