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グラマラスWのシークレットトーク?

恋愛英語を中心の"グラマラス英語"を世界に通用する"ATTITUDES"と共に身につけるための"プロジェクトブログ"!インターナショナルな価値観+ポジ!+国際派LADYめざしてINSIDEビューティをキラキラ磨くコンセプトの中…魅せるオンナが集まり裏BLOGが表へlolHAVE FUN LADIES!

アジアン=黒髪!という方程式を


国際派ビューティーのためにしなければならないのか?





W Coモデルより。



グラマラスWのシークレットトーク?
<PIC:Kim Kardashian>



”黒髪=アジアンビューティー


という固定概念がありましたが、


課題をこなすうちに違うなっと感じました。


見た目だけではなく、中身に自信を持ちこと、


自分に自信を持つことが大切なことだと。


茶髪でも自分のスタイルがあれば良い


のだと気付かされました。”-Mimi, Model from W Collection 1st stage




グラマラスWのシークレットトーク?

<PIC:Jessica Burciaga>


”Wのようなクールビューティー、


Kim Kのようなザ・ゴージャスもとっても憧れるけど、


自分の見た目や中身を自分とよく相談したら笑、


私はクールビューティーでも

ザ・ゴージャスでもないかなー、という結論がでました。


黒を着てもどこか可愛らしさはあって、


色のあるものを着ても安っぽくならずに健康的で


SEXYだと思われるような自分が目標です。


ハイライトいっぱいな髪型、タンスキン、メイクアップ等、


すべてどこかに健康的で可愛らしさがあるな、と思います。”


-Coco, Model from W Collection 1st stage


(Cocoのインスピレーションを受けるスタイルアイコンについて)





この二人のモデルの名言からもご察しの通り・・・


Wコレクションでは、


黒髪のモデルだけではありません笑


髪のカラーから、長さも含め、決して


”こうしなければいけない”というビューティーではなく


自分自身が自分を研究し、


いかに自分を生かすものは何か、と追求していますひらめき






国際的ビューティー

=黒髪にしなければならない


という観念、


MUST-

必ずなければならないものではなく



黒髪は

CHOICE-選択肢の1つだということ。




自分を表現するのにMUSTはない。


それは自分のブランドとしてどう築き上げ、


自分をどう魅せるのかもすべて自分次第だから・・・harteaka




Wのブランディングテーマ関連記事:


セルフブランディング・セルフプロデュース





美の哲学はモデルの数だけある、このWコレクション


いよいよ4日後!お楽しみに・・・harteaka
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W COLLECTION -1st stage-


グラマラスWのシークレットトーク?

DAY. 4/17/2010 sat

PLACE.The Artcomplex Center of Tokyo

CHARGE: 3000 yen


プロジェクトの詳細&RSVP/エントランス希望の方は<コチラ
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一見・・・・?





グラマラスWのシークレットトーク?


外見の自分磨き


自分の恋愛



この2つはまったく全然違うものかとおもいがちだが


すべてが一線でつながってくるもの。



自分磨き=ビューティーアップは、


人間が成長する1つの方法で


成長することで違う視点がみえ、


ますますの気付きがあり


大きく物事を考えられたりすることで


どんな状況でもハンドルできる自分となって


パワーをもらえるもの・・・harte




Wコレモデルのこのデイリーニュース。

Rie:””好きなものを買わないと大事にしない ””


http://ameblo.jp/runwaydiva/entry-10506883476.html


グラマラスWのシークレットトーク?


Rieちゃんからの視点を自分の恋愛に置き換えてみること。


たくさんのヒントが詰まってます・・・harte


<PIC:Gisele Bundchen at the Intercontinental Hotel>


グラマラスWのシークレットトーク?

”Remember, if you ever need a helping hand, it's at the end of your arm, as you get older, remember you have another hand: The first is to help yourself, the second is to help others.” - Audrey Hepburn




覚えておいて、

もし誰かの助けが欲しいと思うときは

最終的には自分の腕の中にあるの。


年を重ねるごとにこう考えて、

その腕は。

最初は自分を助けるため。

そして次のステップは

自分以外の人を助けるためにあるということをー。