「自己ブランドと2R(リスペクト)の関係」
これを掘り下げていこう

セルフブランディングに必須な
2Rこと、2つのリスペクト。
それは
1.自分自身へのリスペクト―セルフリスペクト
2.自分が周りから頂くリスペクト
この2つが必須になる

早速掘り下げてみよう

1.自分自身へのリスペクト―セルフリスペクト
セルフリスペクトっていったいなんだ?という方はコチラ:
http://wchoco.ocnk.net/product/35
WのATTITUDESでの必須としてもあげている
セルフリスペクトだが!
セルフリスペクトがなければ自己ブランドはない

自分自身が”自分”という人間に誇りを持ち
毅然とした筋の通っている行動や考えをしていることが大切

よく使われるこの言葉、
You have to love yourself first
Before Someone else Can Love You.
誰かに愛してもらおうと思う前に自分自身を愛すること。
この考えは、リスペクトも一緒。
You have to respect yourself first
Before Someone else Can Respect you.
リスペクトされたい、
自分をしっかりと扱ってほしい、 と思う前に、
自分自身へ自分が先ず誰よりもリスペクトをしているのか?
見つめなおしていくことでセルフリスペクトが育ち
色々なシチュエーションで
ここまでは許せる、
または相手と話す、
または許せない
というボーダーラインもしっかり出来るようになる。
このボーダーライン判断をしっかりすることで
she knows what she wants
何が自分が欲しいのかわかる
もしくは
she has her confidence enough to deal with messed up situation and talk about that.
どんな困難な状況でも自分の気持ちや想いを話せるだけの自信を持っている(自分がある女)
と相手に判断されること、
それが!!
自己ブランドを確立していくための
必須な判断力となる。
それが出来るようになるとセルフリスペクトが育っている
1つの証となる・・・

次!
2.自分が周りから頂くリスペクト
自分に置き換えてみよう。
自分の周りの人。
「”自分”を持っている人は尊敬できる」
ことが多いのではないだろうか

それは、
意見がある、意志がある。
そんな人へ魅力を感じないだろうか?
その意思と意見をしっかりと行動する人ではないだろうか?
1つ1つ「行動」や「結果」で自分を
「お、こいつなかなかやるじゃん」
と納得させれば自然とリスペクトをするように、
自分も自らの行動によって相手の信頼を勝ち取っていき
リスペクトを確実なものにする。
その相手からのリスペクトをもらえるかどうかは
普段自分が何気なく創り上げていることが多い。
例えば

メールするねと言ってメールしない
(→自分もメールされない存在になる)
人と話すときに目を合わせない
(→自分も相手に目を合わせてもらえない存在に)
多数で話しているのに自分が話したい相手とだけ話す
(→自分も誰かから無視される存在に)
リスペクトをされてない相手にヘコヘコする
(→相手はリスペクトしていないが自分が許していることでますますリスペクトをもらえない存在に)
口で行動するといっても行動しない
(→相手から口だけ会話をする存在へ)
=自分がやったことは
相手からも自分へ、同じ対応になる。
なんで私はリスペクトされないのだろう?
と考える時があるなら
自分が相手にした事を振り返ってみることも時には大切・・・

自分以外の相手からリスペクトされたかったら
しっかりと相手にもリスペクトされるような行動をする。
そして何よりも
1のリスペクトがあるからこそ築けるのが2のリスペクト。
セルフリスペクトを持つからこそ
第三者からのリスペクトも得られるようになるというのが基本

要約すると?
自分が許せない・嫌だなと思う感情は素直に我慢せず
その気持ちを大切にすること。
そして人に扱われたいと思うように人へ接すること。
自分自身をそして自分の想いを大切にすること。
この想いと姿勢を心がけるだけで
2Rが自然に上がってくるはず・・・

こんな調子で!!!
この2月かけて
2つのリスペクト―2Rをますますつけていきながら
自己ブランドをさらなるものに確立させていきましょう~!!
<PIC:Lil Kim, Lisa Raye, Trina & Lola Monroe
パーティー中In Miami: C)kiddunot.com>









