ライトヒーリングで【「私なんて…」から、「私でよかった」へ。】

 

ずっと探していた「わたしらしさ」は、
実は――すでにここにあるもの。

 

あなたの存在が、そのままで美しいと知るために。
“ただ在る”ことを整えることで、
魂の光は、やさしく広がりはじめます。

 

ライトヒーリングとアチューンメントを通して、
ハイヤーセルフと深くつながりながら、
“ただ在る”ことの尊さを思い出してみませんか?

 

 

 “ただ在る”を美しく整えるヒーリングデザイナー

クリアリングセラピスト マリリンです。

 

クレーム対応で泣いていた私が、冷静に感謝できるようになるまで

 

「またクレームだ…」
そう思った瞬間、心臓がバクバクして、頭の中が真っ白になります。
電話の向こうの怒りの声を聞くたびに怖くなって、
「すみません」「申し訳ありません」と繰り返すことしかできませんでした。

仕事が終わっても気持ちは沈んだまま。
思い出したくなくても何度も頭の中でそのやり取りがフラッシュバック、
自分の存在を否定されたように感じ、
「私ってダメなんだ」——そう思い込んでいたのです。

 

変化のきっかけは、ライトヒーリングとの出会い

 

そんな私が少しずつ変化したのは、ライトヒーリングを学び始めてからでした。

ヒーリングをする中で気づいたのは、
「相手の感情と、自分の感情は別のもの」だということ。
クレームを受けても、
「この人は何に怒っているんだろう?」
「どんな言葉を求めているんだろう?」と

相手の怒りに飲み込まれることなく、
俯瞰した意識で対話できる様になっていきました。

 

そして、クレームのあった日にはヒーリングを行う時、
深呼吸をしながら、「大丈夫、よく頑張ったね」と自分に声をかける。
それだけで心はやさしく軽くなるのです。

 

自分の心とエネルギーを整える時間は私の大切な習慣になりました。

 

今の私が感じていること

 

今では、クレームが来ても怖くありません。
「この出来事は、私に何を教えてくれているのだろう?」
そう考える余裕が生まれました。

たとえ相手が怒っていたとしても、
その奥には「分かってほしい」「誠実に向き合ってほしい」
という気持ちがあることを感じ取れるようになりました。

 

嫌な出来事も、心を整えれば“学び”に変わっていく。
そう感じられるようになった今、
すべての経験が、私を優しく強くしなやかに成長させてくれたのだと
心から感謝しています。

同じように悩んでいるあなたへ

もし今、クレームや人間関係で心が疲れているのなら、
それは「癒しのサイン」なのかもしれません。

誰かに怒られたからといって、
あなたの価値が下がることは決してありません。
ただ少し、心が頑張りすぎているだけ。

どうか、自分を責める代わりに、
「今日もよくやったね」と優しく声をかけてあげてください。

心の波が静まるとき、
あなたの内側にある“光”は、静かに広がり始めます。
その光が、あなたの世界をやさしく照らしていきますように——

 

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「何者かになる」ことを目指すより、
“ただ在る私”を美しく整える。
その先に、あなた本来の輝きが待っています。

あなたは、ただ存在しているだけで美しい光を放っています。
その光を一緒に整えていきましょう

ヒーリングデザイナー
クリアリングセラピスト マリリン