こんばんは。
どうもマイDREAM久米です。

初めて恋愛をしている気持ちでその子と、、
デートしたい久米です。

彼女が出来たことないわけでは無いですが、こんなにも好きと思う女子は中学生ぶりと言っても過言ではありません。

可憐で愛嬌の塊のような子です。
生まれて初めて一目惚れという感情です。
その子は僕が頑なに本気でそんなとこでは恋愛しない、偏見を一方的に持っているところで知り合いました。
初めて会った時、カイジでいうなら「ざわざわ、ざわざわ」という感覚でした。
色んな葛藤と戦いながら、色々な感情が交錯しながらも、初めての感情なだけにここで終わらせたく無いという気持ちがかなり強いです。

今日は3回目です。
なかなか思ったシナリオ通り、自分をコントロールできず、悔しくて泣きそうなほどです。
こんなにも相手のことを知りたいと思うのは今の所この子以外はあり得ないと思っています。

自分は顔は良く無いですが、なんとか、なんとかその子に近づけないかと努力する所存です。

この先が悲しい結末になろうとも、そこまでやり切ったのなら、自信がつくと思います。
これから始まる波乱?かもわからないストーリー。
第一話
「激しい後悔と絶望」をお送りします。


まず、会った瞬間テンパりすぎてほぼほぼ会話という会話ができてない。
何なんだ
あの子はあの子でいてほしい。
それは仕方のない事なのかもしれないけど、
あんな、あんな愛嬌、チートだと思います。

と、余談はこの辺で。

その子を落とすにはどうしたらいいのだろう。
1つ1つ、自分を改善し大きな心で前向きに向き合っていきたい。

お金と時間の勝負だよな
あー、純粋に出会いたかった