休むことが怖かった
休まないことで何か空虚感を埋めていた
悩まないために孤独を感じないために苦しみを感じないために休まなかった
何もしないことが怖かった
でもゆっくりすること、ボーッとすることがすごく大切だって分かった
何もしないことで、自然と自分と向き合っていく
自分が何をしたいのか、本当はどうしたいのか
色んなことが整理されていく
これはあまりしたくないなとか、本当はこうしたいとか、辞めたいと思ったらやめたり、助けが必要なら助けを求めたり、離れてみることでやっぱり必要だって気づいたり、また新たなことに出会ったり
自分の中で何度も何度も確認する
何度も何度も確認することで、確信となり、その確信は自分の強い信念となっていく