な!な!なんと!!
本日!
HOTEI TOMOYASU (布袋寅泰)の新たな伝説!
GUITARHYTHM V を、購入しました!!(拍手!)
そしたら!!
カッコいい!ポスターまで、ついてきました(拍手喝采!!)
そして、「別冊 カドカワ 布袋寅泰特集」まで、購入しました!!
本日は、布袋Day です。
正直、幸せです。
な!な!なんと!!
本日!
HOTEI TOMOYASU (布袋寅泰)の新たな伝説!
GUITARHYTHM V を、購入しました!!(拍手!)
そしたら!!
カッコいい!ポスターまで、ついてきました(拍手喝采!!)
そして、「別冊 カドカワ 布袋寅泰特集」まで、購入しました!!
本日は、布袋Day です。
正直、幸せです。
モス(・∀・)
どうも皆さん
はじめましてッ☆
初めての投稿なのですこし自己紹介でもしますね
好きなものはアニメ、漫画、小説、音楽ってところです
好きな食べ物は甘い物と辛い物
好きな言葉は「乳酸菌取ってる~?」
好きな服はゴシック系(ゴスロリも好きだが着ない)
好きな物、扇子、コスプレ、人形&ぬいぐるみ・・・
好きな人はyasuとGackt
こんなところ
良かったら絡んでくださいな≡∇≡
―総じて人は己に克つを以って成り、自ら愛するを以って敗るるぞー 西郷隆盛
人間は成功が続いてしまえばしまうほど、自分を磨き高めることを忘れてしまう弱い面がある。しかも、その弱さは決して最終到達点ではないにも関わらず心のうちに芽生えてくることが多々ある。だからこそ、大きな成功に到達する人はごく僅かなのであろう。
ある程度のレベルに達すると知らず知らずのうちに向上心を忘れてしまう。これはスポーツの世界でもよくあることで、まだ何も成し遂げていないうちに満足感を得てしまい、その後の成長に支障をきたしてしまう。
己(おのれ)に克(か)つ心、『克己心(こっきしん)』の原点とは自分の力はまだまだ不十分だという自覚である。世の中で成功している人は、必ずと言っていいほど強い克己心を持っている。それは、克己心の内側にあるものが「自分を高めたい。弱い自分に打ち克ちたい」という熱意だからである。みんなはこうした気持ちを持てているだろうか。
自分を周りとの比較で見つめているだけだと、この克己心を持ち続けていることは難しい。勝負の世界においては周囲との比較は最重要なことではない。なぜなら、超えるべき相手、超えなければならない相手は敵ではなく今日の自分自身だからである。
先日の試合を終えて入替戦への進出を決めたことは、今年の目標のひとつを達成できたということでとても喜ばしいことである。ただ、まだ挑戦権を得たに過ぎない。いまだ何かを成し遂げたわけではないのだ。道半ば、ここで満足してしまうわけにはいかない。まだまだやらなければならないことはたくさん残っているはずだ。
勝負はここからが本番である。相手にはもちろんのこと、まずは自分自身に負けないこと。そのためにも克己心を持ってより自分を、チームを高めていこう。そうすればきっと素晴らしい結果が待っているはずである。常に自問自答をしてみよう…「今日の自分を超えることができただろうか?」と。
なんかかんなり久々ですね(^▽^;)
ごめんなさぃね...
でゎでゎ 今日は特に話すことはなぃんですケド(-"-;A
ぁしたは、中学校最後の席替えです...
まぁ 好きな人と隣になれるように祈ります。
運命を信じますヾ(@°▽°@)ノ
いや~・・・最近のニュースは
「麻生総理、郵政民営化反対だった 発言」についてが多数を占めていますね。
そんな中で、自民党の若手No.1 山本一太参議院議員のブログでは、
久々の「戦闘モード」だった。 小泉元総理の「あんな厳しい表情」を見たのは、郵政解散以来じゃないだろうか。 議論の中でも、発言者の意見にいちいち反応した。
「いや、麻生さんは4分社化の基本政策を決定した際も大臣として反対しなかった!」
「そう。今はまさにリーダーとしての信頼性が問われているんだ!」
「そうだ。(小泉政権時代に)反対意見を押さえつけたことなんて一度もない!」
と書いてありました。
確かに、小泉氏は退任から今まで、あんまり動いていませんでした。
最近より少し前だと、「小泉氏 派閥会合に出席」 くらいでしたよね・・・(たぶん)
それに、山本一太氏のブログでは、
「小泉純一郎元総理」は、けっして「他人の悪口」を言わない! 「総理時代」に、何度となく官邸の首相執務室で会った。 党の「遊説局長」として「総理遊説」にも何度か同行させてもらった。 が、小泉元首相が「特定の個人」を名指しして中傷するという場面には一度も遭遇しなかった。 今日の会議でも「麻生総理を個人的に誹謗する」ような悪口や中傷は一切なかった。
と書いてありました。
最近の麻生総理の発言からは、小泉批判とまでは行かないが、郵政民営化批判ばかり・・・
はっきりと、申し上げますが 「ねじれ国会」現象が起こっているいま、再可決で必要な「衆議院3分の2」
をとったのは、小泉政権下の「郵政解散総選挙」ですよ
民意を得た、「郵政民営化」を批判するのは、政権としてはいかがなものか
また、民意を得ていない麻生総理が「郵政民営化」を批判するのはどうなんでしょうか?
批判するのなら、その根拠をしめしてほしいものです。
それに、内閣が決定する解散「7条」解散(内閣が実施月日を決め、天皇に解散の宣言を行わせること。ちなみに、69条解散は、内閣不信任案可決によるもの)は、国務大臣全員の署名が必要で、郵政選挙の時の総務大臣が麻生氏であるということは、当時賛成でないと、つじつまがあわないのです。
昔は反対だったけど、意見が言えなかったから、今言っちゃおうってのは変なことですよね・・・
まぁ、麻生降ろしが始まってきたから、解散はいつになることか (正直楽しみ)