どうも。

 

趣味も勉強もよほど学校とかに放り込まれない限り難しいのは「継続すること」

ギターメーカーのフェンダーによると実際にギターを始める人の90%が1年以内に挫折して辞めてしまっているそう。

参考にした記事はコチラ

http://amass.jp/127956/

やめてしまう人を減らすことができれば将来の顧客を確保できると。

生活必需品でない趣味性の高い商売をしている場合、この事例は当てはまることが多いと思う。

ギターに限らず趣味的なものはどこかでつまずくタイミングやそもそもそれをやるタイミングを逸するときが来ます。

それが一回、二回…と続くうちに楽しみが見いだせず遠のいてしまう。

せっかく買ったアイテムがホコリをかぶったり荷物おきになったり。

fenderはアプリやWEB講座で続けることをサポートするとのこと。

自分も趣味みたいなものはたくさん手を出す。

やはりところどころでつまづくことがあり遠のくこともしばしば。

近くに仲間がいたり、○○教室みたいなのや先生にあたる人がいると問題を解決しながら続けやすいのかも。

でも自分は完全にやめてしまうことは少ないので思い出してはちょっとやって…すぐつまずいて。

今はSNSで簡単に趣味の近い人が探せて交流できるから比較的続けやすいのかも。

うちも買ってはくれたけど、どこに行っちゃったのかな?もう乗ってないのかなーっていうひとも多いもんなあ。