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近くで栗を探せ!

今日はヒマで特に海も行けなかったから栗を探しに山に行きました
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なんか昔話みたいな書き出し(^_^;)


結構、犬山の山をあるけど歩けど
イガしか見つからないあせるあせる
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中身がない
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結局見つからなかった(>_<)


多分、時期的に遅かったみたいなですね(^_^;)

ただの散歩でしたね
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とりあえずイチジクなってたのでゲットしました。
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iPhoneからの投稿

スイッチランディングと540が変えた



スピン系の話ばかりをしていたが、

実はモーグル時代から、縦回転(フリップ)も遊びの中にやられていたえっえっえっ



しかし、当時のモーグルは足の位置より、

             頭が下に下がると失格というルールがあったドクロ



だから、モーグルのエアは
・コザック
・スプレッド
・ツイスター
・ダフィー
・ヘリ
・バックスクラッチャ
ぐらいが支流で、

ヘリをやるよりもツイスターとかを4回入れた方が点も高いため

スピン系もフリップ系も、あまりオープンになっていなかったあせる




そんな中、モーグルをやっていたプロのライダーや海外などで、

エアリアルの要素とインラインスケートの要素を掛け合わせて、

スピン系&フリップ系を足して進化させた3D系となるエアーがで始めたグッド!


サスケbcもっくんのブログ




今までは、フリップは前に着地だから良かったが、

それに180を足すとスイッチ着地になってしまうあせるあせるあせる



テール刺さってしまうのだあせるあせるあせる




それが、前回までの道具の話によって改良され、3D系への進化に繋がったアップ



バックフリップに180を合わせたフレア

フロントフリップに180を合わせたミスティ


そして、下村基樹によりサイドフリップという新しいフリップが出たえっ



これは世界でも衝撃的なフリップでまた3D系が進化する流れとなった。

サイドフリップに180を足すグッド!



そう、それが今よく聞くロデオフリップの誕生だった合格


そのフリップ+という流れと共に

軸をズラそうという、
スピン進化も同時に進み出していたえっ




軸ズレ(アフアクシス)
モーグル界において軸をズラすということは、あってはならないことだった汗


点も下がり、
ランディングも上手くいかない汗


いいことなしだったが、フリーの世界で軸をズラした方がカッコいいんじゃないか?
っていう話になり始まった軸ズレスタイルにひひ



軸がズレるとランディングが上手くいかないという着地も問題も

スイッチランディングにより若干の解消があって軸をズラすトリックがで始めた!!


それが最初のジェネレーションXだったと思う!?
記憶なんで間違ってたらフォローお願いしますパー



そのスピン系進化と
フリップ系進化との極みが時代を切り開いていくこととなる

~続く

iPhoneからの投稿

フリースキー情報の無さ


当時、インターネットの普及は少なく、

スキーの情報ブラボースキーとビデオだったガーン



そのビデオの入手もなかなか難しく売っていなかったガーンガーンガーン


そのフリースキーの先駆けビデオとして、ジェネレーションXの発売アップ

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そして、当時深夜にやっていたテレビ番組「パラダイスキー」

チームギャキャンドゥがスキーの楽しさを発信していたチョキ


これは高校生だった僕は衝撃だったあせる

なんか時代感じますね(^_^;)
なかなか同世代で話分かる人いなくて…(笑)


ジェネは、最先端のフリースキーシーンを

パラダイスキーは、雪山の遊び方をボード、スキー隔たりなくやっていたにひひ

その技というと、前に紹介した、スピン系にスイッチランディングが始まった後の話になる音譜
フリースキーの進化について


続く



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ゲレンデとボードの変化

前回からの続きメモメモ

そんな道具が変わり始めた頃ゲレンデではボード人気が上がっていたアップアップ


その数年前まではボードといえはゲレンデの嫌われものあせるあせる

かつ、ボードを滑るにはライセンスが必要だったΣ(゚д゚lll)

そのライセンス制度が無くなり、オープンになり、ジャンプ台(キッカー)などがゲレンデに出来始めた。

一気にボーダー人口が増えて、そうなると、逆にスキーの方が邪魔な存在になり始めた汗汗汗


だって当時のキッカーはボーダーの為のものだったからだ叫び叫び

スキーとボードの冷戦時代っすかね~ガーンガーン

スキーがキッカーに入ると台の先(リップ)を削る!とボーダーから毛嫌いされたのだショック!

逆にボーダーはマナーが悪いとか、座り込むとかいうバトルばかり…


それから、道具が変わった時代になるとゲレンデのキッカーとかがスキーもオープンになり始めたクラッカークラッカー

そして、キッカーやハーフパイプ、バンクなど、ゲレンデのアイテムが増え出したフラッグフラッグ

しかし、その頃にはボーダー人気に拍車がかかり、スキー人口はモーグルと一部のファミリーや基礎スキーを除き減る一方で、そのスキーヤー達も僕も含めてボードに興味が出ていたのも確かだろうあせるあせる

そんな僕はモーグルの映像と共にスキーを続ける刺激を受けた映像がいくつか出始めたカチンコカチンコカチンコ

続く




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雑誌ブラボースキー

ついにブラボースキー2が発売されましたねアップアップ


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最近のブラボーは広告という感じが強いですねあせるあせる

僕はブラボーがモーグル一色だった96年から買って見てるにひひにひひ


それこそ半コレクションだグッド!

そんなブラボーがモーグルバージョンとフリースキーバージョンと二冊出すバブリーな時から一冊にまとまった今。

読む、見る所が減ったのが正直な感想だしょぼんしょぼん

1300円出してカタログを貰うような感覚ドクロ

それに、カタログなら違う雑誌を買うむっむっ

正直、あんなに宣伝ならば、雑誌価格は抑えられるのではないか?
とも思う。
宣伝費用を頂いて…

スキー業界の組織の力を感じるドクロドクロ


フリースキーヤーが好きな記事にどうかなる事を祈ってますビックリマーク

愚痴的になってしまったから、
今回のことでも書きますね☆


ひらめき電球僕の好きなDVDのプロダクションひらめき電球

テレビPBPテレビ

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今回は、このネタにつきる。グー

僕はハッピーデイズからお世話になってるんですがDVDでは見えない制作秘話が軽く書かれてましたね☆

とりあえず、PBPの話はまた追ってかきますが、まずそれを話すにあたりモーグルから分かれた歴史を書きますメモメモメモ

まずPBP話から、ジョニーのグラブヘリが出てからツインチップがでたと…
長野オリンピックで初のグラブヘリと…
僕の記憶では坂本たけひろさんがワールドカップでやったのが先だった記憶あります。
違いましたっけ?

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ジョニーのグラブヘリ


そのジョニーの後ツインチップの板が発売されて、スキーの流れが変わった!?!?

ツインチップとは、スキーの先と同じように後ろも反り上がってる板のことを言う。
ボードみたいなもんですねニコニコ

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初めて出たツインチップのサロモン1080



これにより後ろ向きに滑るということが出来るようになりました。

まだハッピーデイズ前は
ヘリコプター(今でいう360)から始まり、グラブもモーグルから分かれたオールスクールでしたね目目目

ミュート
テール
ジャパン
ホントニー
ズートニック
バックスクラッチャ
セーフティ

そして、ダフィーを改良したスクリーミー

しかし、ツインチップになったことで、スキーの遊びの幅が一気に増えました音譜音譜

まず、普通に滑るから切り替えて(スイッチ)後ろ向きで滑る(フェイキー)という新しい感覚ビックリマーク

そして、360か720にしか挑戦出来なかったスピン系のトリックが、180や540といった半回転余分なトリックが増えました。
それまで半回転と言えば後ろ向き着地だったために、板の後ろ(テール)が刺さったりしていた。あせるあせるあせる

その着地(ランディング)が一気にフリースキーの新たなトリックへと繋がる可能性を与えていったみたいだ!!


それも、同時期に盛り上がりを見せたボードのおかげでもある。グッド!

そんな、道具が変わった歴史から次にゲレンデが変わっていった。

続く



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