伝説の男_2 デキル男
前回の続き
忙しい頑張る十代![]()
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彼の動きは長年務めたベテランの様
客がいなくてヒマな時も
何も言わなくても、
在庫を調べ
掃除や
下準備をこなし
時折、タバコを吸いながら缶コーヒーを飲む
完全社会人デキル男だ![]()
19才で、そんな動けるって
おかしいやん~![]()
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何年働いてるの?と聞いた
「半年も働いてないよ」って
マジか![]()
まかないも合わせたら何でも作れる彼
料理は前のバイトで覚えたらしい![]()
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味付けは、足し算だそうだ![]()
最近、その意味が分かったが、
気づくの早くないか?
半年で出せるのか?
あのスマートさを![]()
とりあえず19才の仕事っぷり
貫禄じゃないと思った
そんな男になりたいと、当時思ったな~![]()
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まるで正反対や~
iPhoneからの投稿
伝説の男_1 一生懸命生きる
ふと、コンクリートに穴をあけるショベルを見て
素手で同じこと出来る人いないかな?と期待してるサスケです![]()
今回は、軽く昔話で
バイト先にいた生きるレジェンドを紹介したくなりましたので一つ![]()
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それは、僕が21才ぐらいの時だったかな![]()
とある居酒屋にバイトに行くと、彼は厨房を仕切っていました
そして、店長と仲が良くてタメ語で話す![]()
そんな彼は店長を当たり前のようにボスと呼ぶ
ボスは35ぐらいだった![]()
そんな厨房を仕切る貫禄は
21の僕が自然と敬語になるほどのオーラを纏っていた![]()
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そこから徐々に
本人の口からは語らない伝説を目の当たりにする![]()
彼は僕達バイトが来るずっと前から厨房で準備をし、
閉店の2時まで働き、片付けまでして明け方帰る![]()
そんな彼は行く度にいるから聞いたら週6で働いていた
しかし、彼は社員じゃなくバイトだ![]()
何故だろう?
彼は掛け持ちで朝6時~夕方までドカタの仕事をしていたのだ
ドカタは週5だそうだ![]()
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そんな彼に聞いてみた![]()
寝てますか![]()
「寝てるよ~2時間」
仕事ばかりで辛くないの![]()
「仕事が楽しいから」
てか、そんな頑張る彼に歳を聞くと…
19才だった![]()

ありえねぇー(>_<)
レジェンド編続く~![]()
この受身さえあれば!
ブレイクダンスの技なんだけど、高い位置から背中で着地する技なんです



こんな…
約25秒後ぐらいにやる技

これあったら、スキーも無敵だと思えますね

板履いて、キッカーじゃ無理だけど(笑)
そして、僕は出来ませーん(>_<)
iPhoneからの投稿





