〜Haereticus〜bc.motoki_life -239ページ目

引用 ヒップホップ好きな人へ


b-boy カツのブログよりパー




Hip-Hopに携わるすべての人へお願いがあります!

というブログがあり、
中身をみたら引用しようと思いましたので…

Break beats やblock party、Bboyという名を付けた生みの親『Hip-hopの父』こと、DJ KOOL HERCが体調を崩し緊急入院をしてしまいました。

莫大な治療代がかかるとのことで、世界中から募金を集めています!!

今僕らがこうやって仲間がいるのも、hip-hopを楽しめるのも、この人がいたからではないでしょうか?!

クール・ハークがいなければ今の僕らはないんです!!

今こそHip-hopに対して恩返しができる時ではないでしょうか?!

とにかく、チャリティーイベントも決まりました。僕はまた日本にいないので、違う形で行動しようと思います!

今僕らの 父親的存在 の人が助けを求めています!!

まだ亡くなられては困る!!

みなさん、よろしくお願い致します!


募金受付窓口として、クール・ハークの姉妹名義のPayPalアカウントが公開されました。
海外からの募金方法は「PayPalに登録(クレジットカードなどが必要)」→「Send Moneyをクリック」→「アカウント欄にcindycampbell1@aol.comと入力、送金額を決定して“Service”にチェックを入れ、“Continue“をクリック」→「支払い情報を確認」という手順になります。

また、東京ではDJ YUTAKAさん管理のもとオフィシャルで

2月6日午後2時より、代々木公園歩道橋下で募金活動、ブロックパーティーをすることになりました。

是非よろしくお願いします。


○bmr.jpより
同じレコードを2枚交互にプレイすることでヒップホップという音楽を創始、ひいてはポップミュージック全体を変革したオリジネイター、

「ヒップホップの父」

クール・ハーク(Kool Herc)が体調を崩し、入院していることが明らかになった。
これは人気ヒップホップDJのDJプレミア(DJ Premier)がネット中継やTwitterを通じて明らかにしたもので、病状の詳細などは明らかにされていないが、現在クール・ハークは入院しており、健康保険に加入していないため莫大な医療費が必要だという。

同じくベテランDJのトニー・タッチ(DJ Tony Touch)も、「クール・ハークと話した。彼は大丈夫だし、落ち着いてる。手術が必要だ。火曜日のSUTRA(クラブ・イベント)では募金を募る」と Twitterに投稿。DJプレミアは公認ファンサイトdjpremierblog.comを通じて手術費用のための募金を呼びかけている。
まず米国内からの募金送付先としてニューヨークのKool Herc Productionが指定されているが、海外からの募金受付先としてPayPal口座を準備したとのこと。
この募金呼びかけはすぐさま大きな反応を巻き起こし、現在Twitterでは「Kool Herc」が話題のトピックとして取り上げられている。ちなみにクール・ハーク自身は「ヒップホップの父」と言われながらも現在のシーンとはあまりつながりがなく、多くのヒップホップ・ファンにとっても縁遠い存在だった。

そう行った事情を踏まえて、サウスのベテラン、バン・Bは「どうするんだ、オレたちヒップホップ(・シーン)は? パパの調子は良くない……事情が複雑なのはわかってる……俺たちは何年も口をきいてこなかった……でも彼はまだ家族だろ?」とTwitterに投稿している。


米国内からの募金送付先
Kool Herc Production PO Box 20472 Huntington Station, NY 11746

○Wikipediaより
クール・ハーク(Kool Herc, 本名:Clive Campbell, 1952年4月16日 -)はジャマイカ出身のDJ。

ジャマイカからの移民である彼は、自身が所有していたレゲエのサウンド・システム「ハーキュローズ(Herculords)」を利用し、自身の「ブレイクビーツ思想」に基づきヒップホップにおけるDJスタイルを最初に始めた一人と言われる。

グランドマスター・フラッシュ、アフリカ・バンバータと並ぶ、ヒップホップの創始に関わった3大DJの一人。ヒップホップのゴッド・ファーザーとまで呼ばれるような存在。

1967 年、ニューヨークのブロンクス区に移り住む。クライブ・キャンベルは後にハーク(ハーキュローズの短縮形)と名乗り、1973年妹の誕生日パーティーのためにレコードと機材を用意し、DJを始めた。このころに楽曲の特定部分を二枚の同じレコードを交互にかけ、何度も繰り返す、ブレイクビーツを発明したと言われている。

異説もあるが、一般的にブレイクビーツをかけると、踊り出すダンサーのことを「Bボーイ」(ブレイクボーイ)と名付けたのは彼だとされる。



iPhoneからの投稿

スタイル勉強

スタイルが気になって
去年のMuddy Filmsの作品
GARDEN を見ましたグッド!グッド!グッド!
photo:01



Muddy Filmsのメンバーは本当スタイラーっすねアップ

音とかのこだわりとかあって”アーティスト”って感じもあります音譜音譜音譜

また独自のトリックがヤバイわ~あせるあせるあせる

ジブでのワンフットスタイルや
ノーリーin

グラトリのノーリー5とかありえん(>_<)

あれはスキーが上手い
上手くないと出来ないねあせるあせるあせる


キッカーではレイトスタイルや
メローなスタイルが
360でも、全く違うトリックに見えるあせるあせるあせる

かと思えばコーク10までやっちゃうというバリエーションの広さ(>_<)

あの板が欲しくなるほどですね叫び

あと、ソリでコークというかサイドというか、メイクしてるの初めて見ましたグッド!グッド!グッド!

あと、なんかボーナスで写真のスクリーン、これマジいいアップアップアップ
photo:02



カメラ持たないとかんな~にひひにひひ



iPhoneからの投稿

高鷲パウダー

めちゃめちゃ少しだし
画的にも滑り的にもいいとこナシだけど、
とりあえず高鷲にもこんなにパウダーあるっていうとこをUPプ~

ホント単純に繋いだだけ・・・




またシーズン終わりに色々つなげれたら・・・

あの曲発見~

スキーの時に聞く曲は
僕はDVDで流れていたものを
時折聞くことがあるチョキ

そんな今回は
MightyJamming
Reflectionsから



KYA_BAMBAっす~

iTunesにないからガッカリです☆


ネットの力

SNSを作った人の映画がやりますねえっ

アメーバもmixiも共感するトコがあるなかなにひひ

世の中には天才がいるもんだ
あったらいいなが現実になる
現実にする人間がいる

そして、
知らない間に当たり前になった
mixiやTwitter、ブログなんかも情報共有として欠かせないツールとなった

僕も面倒がりだったが、
知らない間に依存している

そんなSNSは一体創始者は何の為に作ったのか?

もちろん、サイトからの広告収入を得る為でもあるが、この活用は良くも悪くもなる

最近僕もブログやmixiなどに書くことが怖いと思う時がある

なら、辞めれば?

そう思う人がいることも想像出来るし

だから?とか、くだらん!とか

と思う人がいることも想像出来る

想像すると怖いが、
書くことで、
みなが何を思うか何となく感じる(^_^;)
と言うか、思いこんでしまう。

だから、書くことをためらったりもするし、言葉を考えたりもする。

それでも、傷つけてしまったり、寂しい思いをさせてしまったりすり。

逆に読んでくれて、コメントをしてくれる人も気づかないうちに、簡単に傷つけたりして中傷してしまうことがある

そういう意味では、薄い会話ではありますね

その中の中傷で
死んでしまう人もいる。
とくに若い世代で多いのかな?

全てをマジに捉えてしまった結果なのかもしれない

中傷される火種は
ブログ書く側の気づかない言葉かもしれない
コメントしてくれた何気ない言葉かもしれない

そんな戦いが、見えないネット上で繰り広げられている

創設者は、それを求めたわけではないと思う


ブログとか書くことといえば
知識の共有
情報の共有
宣伝
仲間の繋がり
アンケート、相談
愚痴や感情の吐き口
パッと思いつくのがこれくらいかな?

僕の勝手な思いでは、
全てのネタに対して救いの手であったらいいなって思う

情報、知識、宣伝、相談どれも、必要とする人がいて、
救いの手を出せる人がいる

繋がりは、小さい世界でやっていたことが同じ志しを持つことで手を取り合い前に進むだろう

愚痴とかは、
誰にもいえない辛い思いや
苦しみを吐く場として利用する
まるで王様の耳話だ。
しかし、その愚痴も中には
ホントに救いの手を必要としている人もいる。

今、世の中の横の繋がりが少なくなっている今だからSNSという横の繋がりあるネットワークが凄いと思うし、繋がりの大切さも痛感する

繋がるって傷つくし傷つけてしまうかもしれないけど、
自分の必要とする情報を取り入れ、マイナスな言葉は相手にしない!キリがない!
ネタは書く人の自由だし、
表現の自由になってきた時代でもある。

だから人がどうこうではないが、繋がってる以上そういうことがある覚悟がいるのかもしれないですね

それに、今やネットの力は国まで変える力も持っている
チュニジアの政変が初めてネットが原動力になった革命とさえされている

とある貧しい少年が、
家族を養う為に路上で野菜を売っていたが、法律上違法のために野菜を没収されたことで、
生活の苦しみを国に訴える為に、焼身自殺をした。
しかし、メディアは北朝鮮みたいに独裁政治の為に焼身自殺を報道出来なかった。
しかしネットには、その事実がアップされ共感した人達が暴動を起こして国が変わったと…

そして、今はエジプトでも同じようなことが起きている

それだけ、ネットには
さまざまな力が渦巻いている

数多くの情報の中、
自分達で情報を選択し、
繋がりと、暖かい気持ちで
共有してきましょ~

って、久々に堅い事を書いてみました(^_^;)

ホント素晴らしい繋がりを
みなさんありがとう☆




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