★0422★ -130ページ目

ハガキが届きました

女性係長Sさんからです。
(6月9日の記事を見てね)


○○様
先日はご来店頂きまして誠にありがとうございました。
○○様の楽しいカーライフのお手伝いを是非私共でさせて下さい。
何卒宜しくご検討下さいませ。
再度のご来店、ご連絡をお待ち申し上げております。


電話はかかってくるだろうなぁと思っていましたが、ハガキでした。

控えめです。


しかし、これを見たダンナ君は一言、

『30点。』


キビシいねぇ。


そして二言目

『でも、そんな(どんな?!)母親の背中をタケシ(…?タカシじゃなかったっけ?!)がちゃんと見てればいいな。』


まだその妄想続いてたのね…

名前変わってるし。



今、オークションで希望にあった車を探してもらっています。

Sさんのお店におじゃますることは、もうなさそうです。

営業ウーマン

某ディーラーに車を見に行きました。

接客をしてくれたのは、40代の女性係長Sさん。


一所懸命です。

熱心です。

…でも、セールストークはお世辞にも上手とは言えません。


薦めてくれた車、かなり理想に近いんだけど、予算をかる~くオーバー。

売りたい熱意は伝わるけど、心が動きません…。

『検討します』

そう言って帰ってきました。



うちのダンナ君はSさんの説明を聞きながら、

…疲れて帰っても、中学生の一人息子は反抗期で相手してくれないんだろうなぁ。早くに離婚して、女手一つで頑張ってるんだな…。

なんて、Sさんについて勝手な妄想をしていたそうです。

…ここで俺が決めれば、一人息子のタカシ(なんで?)も喜ぶかなぁ?

と、一瞬、情に流されそうになったとか。


想像力の豊かな人です(?)



ディーラーを後にするときの、Sさんの寂しそうな顔が忘れられませんが、まだまだ我が家の車探し、続きそうです。

ついつい…



お菓子の袋とか
折りたためるものは何でも…

カラになったら
こんな風に折っちゃいます。



ゴミもコンパクトになって
いいよ。