厄介な年齢
昨日友達に話を聞いてもらっていた時に
ふとこんなふうに思った
ちょうど厄介な年齢になってきたのかなって
好きな仕事に就きたい
自分の時間が欲しい
いつまでもキレイでいたい
ときめきが欲しい
結婚して家庭に入って
ある程度のものは犠牲にしなきゃならないんだろうけど
充実していたあの頃の記憶が
まだ新しいから
諦めきれない
諦めたくないんだよなぁ
だいぶ楽になったよ
今日は心許せる親友の家に遊びに行った。
胸に詰まった苦しい気持ちを
聞いてもらいたくて。
ダンナ君への気持ちが冷めてしまっていること
ほかに好きな人ができてしまったこと
話し始めたらどんどん言葉があふれてきて
止まらなかった
彼女はすごく真剣に聞いてくれて
私の気持ちをわかってくれて
一通り話した後
彼女が用意してくれた
ランチをいただいたよ
★ゴルゴンゾーラのチーズリゾット
★わさび漬けのピザ
★サラダ
美味しかっ た~!
最近食事が喉を通らなかったけど
話すだけ話して
スッキリしたあとだったからか
ペロリと完食(笑)
やっぱり持つべきものは友だね
話せてほんと良かった
これからどうしようか
何となく考えられるようになったよ