人間には、心がある。


そりゃ、無かったら人間とは言えないだろうし、心とは生き物全ての象徴でもあるんじゃないかと思う。


恋心、憎悪、哀愁、憤慨、狂乱(は入るのか分からないけど。)…


それは人を助けたり、貶したり、様々な用途がある。


そして自分自信の未来をも変えることがある。



もうこの時点で何が語りたいのか分からなくなったけど…。



自分は今、学生です。


なんか…無性に何かやりたいんです。何かが。


不鮮明で意味不明だけど。



ある日、少女は思いました。


「自由って何なんだろう。」


よく自分くらいの少年少女は「自由がほしい」っていうような気がする。


それはいろんな年代の人にも言えることなんだけど。


でも、本当の自由ってなんなんだ?


キライなことから解放されること?好きなことをしていること?


少女は思った。


「人間であることも一種の束縛ならば、絶対に自由にはなれない。」


それが正しいかは分からないが。



自己投影。


でも上手く書けない。



この世を彷徨う罪人、4ezaでした。








事実と違うことを事実だと言い張り、それを指摘して反感を買うことは悪いことでしょうか。


自分には、それが不条理としか思えない。


相手は節操を貫いているのかも知れないけど。



そんな感情を覚える今日この頃。



反抗は出来るときにしておこう。




2008.05/16.唸るpc前にて。