「私の頭の中の消しゴム」
を借りたらしく、、
まやはもうすでに見ていたから、見なかったんだけど。
居間で、ママが見て、泣いてた(・ω・`)
まやが「何見てるの?」って尋ねると、
泣きながら…
「消しゴムの中の私。」
・・・( ;゚Д゚)えッ
と思いきりタイトルを間違え、こっちが泣きそうになった…
記憶どころか、私ごと消しやがったよ…
時々、本物の言語障害ではなかろうかと、
思うほど思いきり間違える。
以前もバスの中で会話してて、
島谷ひとみの亜麻色の髪の乙女を
「亜麻色の乙女」
Σ(; ゚Д゚)ヒィィィ!
え、どンだけ―――っ!!!!
それを聞いて爆笑した老人の入れ歯が
飛び出るという、事件まで起こしているほどの言語障害だ・・。
まぁ、とういうわけで、今日は、
「頭の中に消しゴムあったら、どうなの?」
と言うテーマで行くとするっ
先生「実はレントゲンにこんなものがっ!!」
患者「先生?MONOって影が見えるけどこれってもしかして?消しゴムじゃ?」
先生「ざ、ざんねんながら、そうです。」
患者「イヤァァアァァァァアアア~~。」
って意味ではない。
いいことも悪いことも、全部忘れてしまうことね。
今、現実がうまくいってない人は、
「それは、それできっと幸せだよ。」って言うかもしれない。
まやもまやで、
「それは絶対幸せだよ。」って言うだろう。
(超うまくいってないもンでね・・
通常の人間はきっと頭の中に、鉛筆と消しゴムがあって、鉛筆で記憶して、
消しゴムで、いらないものを消したりしてるはず。
そう、つまり、人は忘れる生き物だ。
誰でも消しゴムは持っているはず。
だから、あの映画のタイトルは、
「頭の中の鉛筆を削りすぎてしまった私。」
が正しいのでみんなも友達に熱く語ってね?
でもずっとあの映画の女の人のように頭に消しゴムあったら、
どうしようってずっと悩んだ挙句、思いついたこの病気の対策が、
頭にボールペンを入れることです。
てことで風呂入ってきま―す(゚ρ゚)ノ

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