そして、人がゾロゾロ集まってきて、色々言うのさ(・ω・`)


早く電話した方がいいよっとか、

ご利用は計画的にとか、

盗んだバイクで走り出せとか。

そんな周りの煽りを受けて、

焦って、警察とか、救急車とかを呼ぼうと電話したはいいが、

幼稚園の子が泣きすぎちゃった時の変な泣き癖ついた喋りで電話するもんだから、

「あのンッン私ッツ人をグッンはね、
はねちゃったグフッんです、ですよぉッ」

警察「君いくつ?イタズラなら逆探知するよ?」
純情な感情が三分の一も伝わらない~~~(。・ε・。)♪


逆探知でもなんでもいいから


とにかく来てw早く来てっ≧(´▽`)≦w


ンで周りの人が、親にも来て貰ったほうがいいと言われ

おかンに電話。


プルルルルルル・・・・・・・・・

ガチャ・・・・・・・・


まや「もしもし?まやなンだけどさ…

おかン「ン?どうしたの?」

まや「あのさ、事故ちゃってさ・・人はねちゃったのっどうしょう…」

おかン「ぶwwお前久しぶりに電話してきてそれかよw相変わらず面白いことやってンなあw」


へ?

おかン?



まや「え・・?」



?「えって…俺だよ?俺っ!w岡だよ?w覚えてる-?」



Σ(´□`) ハゥ


焦りすぎて、お母さんじゃなくて、電話帳ではお母さんのお隣にあった


岡くンに電話してしまいましたよ、はい(:_;)

男の声なのに気付かずに…(^_^;)あはは…w


そして人がすっごい困ってるのに、大爆笑してる岡(`ε´ 凸


まぁ、そんなこんなで、

救急車も来て、タンカに乗せて運ばれていく無傷の被害者。

「君も乗りなさい、手当てしてあげるから」って救急隊の声を

「大丈夫ですから、先行っててください。」
(後で行く気だったってのは内緒★←



と強引に断る血だらけの加害者。


世の中って不思議だよね―っ


幸いそのおっさンに大した怪我が無くて

軽い脳震盪でと倒れていたのでよかった、

怪我なくて本当によかったああっ←

その時の麻也は刑務所覚悟でおまわりさんに、

「手錠してくださいっ!!」って言ってたからねww


まぁおまわりさンは、うっとおしい子供をあやすように、


「現場検証の邪魔だからねぇ。あっちで待っててねぇ。」

と一蹴。

おのれぇ~警察の犬めっ!!!!
まあ、本人でしたけども、w

あっ、そうだっ、今日ね、仕事でね、あの―ちっちゃい子に


「好きな食べ物は?」って聞いたらね、


「かまぼこのピンクの所っ」


って言われて、ちょっと複雑な気分だったぜ(´д`)


はい、おしまいっ(゚ρ゚)ノ

最近よく目の前で事故ったり、自殺されたりされる。



麻也も何回か、事故ったなあ・・・| 壁 |д・)



今日はその日の事を話そうではないかっ



ンと、その日は友達の親父さんが亡くなって、



とにかく友達の家まで急いで行かなくては

いけなくて坂の上のてっぺんの交差点でタクシーが止まっているのが見えたけど、

人が反対の方に歩いていたので、


一度、速度を落として、加速したその瞬間、


ダァッーーーーーーーーー


っとおっさンが急に、振り返って全速力で走ってきて、

原付の横っ腹にぶつかった。


どっかぁ~ン♪麻也転倒の巻♪

轢いちまった…(´・ω・`)ひぇ―

いや、むしろ轢かれちまった。(´д`lll) w


一瞬気を失ったのか、目を開けると電柱が目の前に。

あれ?


と一瞬ワケがわからなくなり、あたりを見回すと、

タクシーのオヤジが倒れている人(乗客)に、呼びかけてて、

とにかく、死んだのかと思って焦ったΣ(~∀~||;)

死ぬなっ!!死んだらダメだっ!!!

いやぁ、でも、実際、頭から血を流した少女が、

おっさンの肩をゆすって、

「大丈夫ですか?大丈夫ですか?」って


大丈夫か?は、おめぇだぁ~~~~


って周りの人も突っ込んでいたに違いない。うン

その時はパニックになってて、痛くなかったけど後で、


麻也の怪我の方がひどいじゃんっ!!!


って思ったっけ。うン

前に友達の家に遊びに行った時の事…。

そいつ新しいマンションに引っ越してて、

ンまあ、呑み会しよう的な感じになり、


マンションの場所はわかってたンだけどね?

部屋の番号聞いてなくて、

まぁ管理人に聞けばいいかなあ、みたいな

思って管理人さんに聞いたのね…(´・ω・`)


まや「あのぉ、中村ってゆう人の部屋はどこスかね?」


管理人「中村?え?てゆーか私はただの管理人ですから。(笑)」
    

おいおい笑ってる場合じゃね-だろw
     タダの管理人ってなんだよw
     「自分ただのバイトっすから(笑)」って言ってる高校生と
     大して変わンねえじゃン(ノ´▽`)ノ


まや「え・・・・、ちょ…あのぉ中村なンですけど?ここに住ンでないンすか?」

管理人「いやぁ、ちょっとプライベートな事まではちょっとわかりませンね。(笑)」
    

まやいや確かにプライベートかもしれんけど…w

 塚、お前の仕事の基本だろ?w名前は基本だろ?w

 なあ、やる気あンのかよ?w
 …まあ、わかりました。いいです。表札で探してみます。」

管理人「でも中村さん三人いますよ?(笑)」
    

まや「知ってンじゃねえかよ…f^_^;塚ヘラヘラすンなよ気持ちわりい。」


管理員「まあ、教えませんけどね・・あははは」

そして、そのまま管理員さンはずっと爆笑していました。


・・・はあ?( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

犯したろうか?!え。何お前!?は?!まぢ…ありえンてい―\^^/www


いや―、こんな人間に出会ったの久々だわ…(・ω・`)


もう、うざすぎて、何か逆に可愛いく見えて、こっちまで笑ってしまった…


う―ン、管理員さンもホント、たまに居るよねw掃除以外しないみたいなw


掃除はもういいから管理の方しっかりしろよっ!!


って言いたくなるよね-

( ´・_ゝ・)´-_ゝ-)´・_ゝ・)´-_ゝ-)ウンウン

でもね、あんま管理されすぎるのもイヤなンだよね。

人間ってわがままねえ―っ(。・艸・)ハート


ンまあ、呑み楽しかったとさっ←


おしま-い(゚ρ゚)ノ