ぷらっと東京 その⑤
楽しい宴の翌日、また二日酔いのまま安藤邸をあとに向かったのは武蔵野にある「HOWL GUITARS」
どうせ行くなら珍しいモノ置いているところに行こうぜって事でね☆
店内には所狭しとワクワクするようなヴィンテージアンプ達が並んでテンション上がる。
お目当ては夢二が一度は実機を鳴らしてみたいと言っていた「Callaham(カラハム)」アンプ。
テレキャスターやハムバッカーが搭載されたギターでも試奏させてもらったけど、レスポンス早いし70年代のマーシャルキャビネットもバッチリはまって嫌な高域もなく気持ちよいアンプでした。


