先日知ったのですが、堀江貴文氏はアメーバにブログを持っているんですね。
堀江貴文氏のブログ「六本木で働いていた元社長のアメブロ」
なんというか、彼らしいブログタイトルです。
彼は最近いくつか本も出版されていますが、彼の記事は刺激になりますし、勉強になります。
彼の発言はきっぱりと自信に満ちていて、しばしば断定的で挑発的なので、
私のような青二才はそれに刺激されていろいろ考えるわけです。
こういう刺激を与えてくれる人物は貴重な存在です。
若干話が飛びますが、両親が教育関係の仕事についていることもあるせいか、
教育についてしばし場考えることがあります。
私はいまの日本の教育にもっとも欠けているのは「問い」ではないかと思っています。
子供は塾で受験対策を注入され、世の中ではハウツー本が大はやりです。
「解の伝授」は思考を停止させ、「問い」は思考を促します。もちろんハウツーはあっていいのですが、
それを自らの成長の糧とできるかどうかは、やはり思考力にかかっています。
思考力が主で、ハウツーが従となるのが本来の姿なのに、
それが逆転してしまっているのではないか?と思うわけです。
そういう意味で、刺激的な問いを発信できる人は貴重な存在だと思います。
もっとも、「解の伝授」に慣れきった頭だと、万事「そうだ、堀江さんの言うとおりだ!」
みたいになっちゃいそうで危ないですが。
今日は乱文でスミマセン。
興味のある方、覗いてみてください。
しかし彼が唯一アメンバー申請している「アニキ」とは一体誰・・・?
堀江貴文氏のブログ「六本木で働いていた元社長のアメブロ」
なんというか、彼らしいブログタイトルです。
彼は最近いくつか本も出版されていますが、彼の記事は刺激になりますし、勉強になります。
彼の発言はきっぱりと自信に満ちていて、しばしば断定的で挑発的なので、
私のような青二才はそれに刺激されていろいろ考えるわけです。
こういう刺激を与えてくれる人物は貴重な存在です。
若干話が飛びますが、両親が教育関係の仕事についていることもあるせいか、
教育についてしばし場考えることがあります。
私はいまの日本の教育にもっとも欠けているのは「問い」ではないかと思っています。
子供は塾で受験対策を注入され、世の中ではハウツー本が大はやりです。
「解の伝授」は思考を停止させ、「問い」は思考を促します。もちろんハウツーはあっていいのですが、
それを自らの成長の糧とできるかどうかは、やはり思考力にかかっています。
思考力が主で、ハウツーが従となるのが本来の姿なのに、
それが逆転してしまっているのではないか?と思うわけです。
そういう意味で、刺激的な問いを発信できる人は貴重な存在だと思います。
もっとも、「解の伝授」に慣れきった頭だと、万事「そうだ、堀江さんの言うとおりだ!」
みたいになっちゃいそうで危ないですが。
今日は乱文でスミマセン。
興味のある方、覗いてみてください。
しかし彼が唯一アメンバー申請している「アニキ」とは一体誰・・・?


