最近ゲームセンターに行く頻度が増えています。
はまりすぎると本業がおろそかになって危ないのですが、
適度にだといい気分転換になります。
明日提出の課題がいつまでも書きあがらないでいたのですが、
ゲーセン帰りにマックでやったら30分くらいでサクッと終わりました。
気持ちが"ノッてる"かどうかで物事のはかどり方ってまるで違いますよね。
僕は"beatmania"という音楽ゲームをいつもやっています。
いつも高田馬場の駅ビルで遊ぶのですが、ここのプレーヤーのレベルはすごいです。
というか、都心のプレーヤーのレベルはすごいです(笑)
地元の横須賀では僕もそこそこの位置にいたと思いますが、
都心では基本的に僕より下手な人がいません。(^_^;)
年に1,000ゲーム以上やっているような人はザラです(ちなみに1ゲーム100円です)。
↑beatmaniaのいわゆる「神プレイ」。
画面上から降ってくるしるしに合わせて、7つの鍵盤とターンテーブルを押したり回したりする。
このプレーヤーは2分間に合計2000の"しるし"をほぼ完璧なタイミングで捉えている。
彼らのプレイを見ていて、人間ってその気になればほんとにすごい能力を発揮できるんだなぁと思います。
だって上の動画とかすごくないですか?まったく主観的な測り方ですが、
社会の役に立つかという観点を排除すれば、たとえばTOEIC満点とかに引けをとらないくらいすごいと思います。
よくこういう人たちに対して「その努力や能力をもっと社会のために使え」なんて批判を聞きますが、
ゲームだからこそこれだけの集中力をもって、エネルギーを費やすことができるのだと思います。
むしろゲームの中に社会へのフィードバックを埋め込むことはできないものか?
たとえば、「世界の貧困を根絶する」というゲームを作ってみんなに遊んでもらうのです。
そのゲームは現実社会と同じように作っておき、プレイ結果を現実社会にフィードバックする・・・
明らかに夢物語ですが、仮にこういうゲームを、ゲームとしての魅力を損なわずに作れたとしたら?
世界中のゲーマーの、あの情熱とエネルギーを、貧困問題に注入できることになりますよね。
ゲーマーというヒューマン・リソースは、実は恐るべきポテンシャルを秘めているのではないか・・・
なんてね!
はまりすぎると本業がおろそかになって危ないのですが、
適度にだといい気分転換になります。
明日提出の課題がいつまでも書きあがらないでいたのですが、
ゲーセン帰りにマックでやったら30分くらいでサクッと終わりました。
気持ちが"ノッてる"かどうかで物事のはかどり方ってまるで違いますよね。
僕は"beatmania"という音楽ゲームをいつもやっています。
いつも高田馬場の駅ビルで遊ぶのですが、ここのプレーヤーのレベルはすごいです。
というか、都心のプレーヤーのレベルはすごいです(笑)
地元の横須賀では僕もそこそこの位置にいたと思いますが、
都心では基本的に僕より下手な人がいません。(^_^;)
年に1,000ゲーム以上やっているような人はザラです(ちなみに1ゲーム100円です)。
↑beatmaniaのいわゆる「神プレイ」。
画面上から降ってくるしるしに合わせて、7つの鍵盤とターンテーブルを押したり回したりする。
このプレーヤーは2分間に合計2000の"しるし"をほぼ完璧なタイミングで捉えている。
彼らのプレイを見ていて、人間ってその気になればほんとにすごい能力を発揮できるんだなぁと思います。
だって上の動画とかすごくないですか?まったく主観的な測り方ですが、
社会の役に立つかという観点を排除すれば、たとえばTOEIC満点とかに引けをとらないくらいすごいと思います。
よくこういう人たちに対して「その努力や能力をもっと社会のために使え」なんて批判を聞きますが、
ゲームだからこそこれだけの集中力をもって、エネルギーを費やすことができるのだと思います。
むしろゲームの中に社会へのフィードバックを埋め込むことはできないものか?
たとえば、「世界の貧困を根絶する」というゲームを作ってみんなに遊んでもらうのです。
そのゲームは現実社会と同じように作っておき、プレイ結果を現実社会にフィードバックする・・・
明らかに夢物語ですが、仮にこういうゲームを、ゲームとしての魅力を損なわずに作れたとしたら?
世界中のゲーマーの、あの情熱とエネルギーを、貧困問題に注入できることになりますよね。
ゲーマーというヒューマン・リソースは、実は恐るべきポテンシャルを秘めているのではないか・・・
なんてね!
東急ハンズで日記を買ってきました。
うちの母親が「5年日記」というのを持っていて、なかなかよさそうなので、
僕も買ってみることにしました。
左が僕の買った3年日記です。A4サイズです。
書く欄が大きめのほうが気兼ねなく書けそうなのでこれにしました。
右の写真のような10年日記なんてのもありました。
十年書きおえたらもう30超えてるんだな~・・・
これを買う人はなかなかすごいと思います。
日記コーナーにはほかにもいろいろ面白いものがありました。
年金整理ノート(左)と健康手帳(右)。
年金は何かと話題になっていますから、結構売れているのかもしれません。
健康管理も意識する人が増えてきていますよね。メタボが流行語みたいになってますし。
さらにこんなのもありました。
遺言整理帳。・・・なかなか生々しいですが、実際必要な人は必要でしょうね。
ハッピーエンディングノートは、結婚関連?と一瞬思いますが、遺言整理帳と同じく、
「人生のハッピーエンディング」をさしているようです。(^_^;)
店員さん、これをレジで受け取ったら反応に困るだろうなー。
そんなわけで、なかなか面白かったハンズの日記コーナー。
よろしければ、ハンズにお立ち寄りの際にcheckしてみてください!
うちの母親が「5年日記」というのを持っていて、なかなかよさそうなので、
僕も買ってみることにしました。
左が僕の買った3年日記です。A4サイズです。
書く欄が大きめのほうが気兼ねなく書けそうなのでこれにしました。
右の写真のような10年日記なんてのもありました。
十年書きおえたらもう30超えてるんだな~・・・
これを買う人はなかなかすごいと思います。
日記コーナーにはほかにもいろいろ面白いものがありました。
年金整理ノート(左)と健康手帳(右)。
年金は何かと話題になっていますから、結構売れているのかもしれません。
健康管理も意識する人が増えてきていますよね。メタボが流行語みたいになってますし。
さらにこんなのもありました。
遺言整理帳。・・・なかなか生々しいですが、実際必要な人は必要でしょうね。
ハッピーエンディングノートは、結婚関連?と一瞬思いますが、遺言整理帳と同じく、
「人生のハッピーエンディング」をさしているようです。(^_^;)
店員さん、これをレジで受け取ったら反応に困るだろうなー。
そんなわけで、なかなか面白かったハンズの日記コーナー。
よろしければ、ハンズにお立ち寄りの際にcheckしてみてください!
