亡父と
並んで
ボー然と
ただ、だだ、
嘘で有って欲しいな。と
頭を過りましたよ!
TV 画面で
流されていく家屋やら
車、
飲み込まれる
街を見ながら
「阪神淡路大震災」を一番に
思い出したし。
複雑な気分でいっぱいでした。
これが
今の日本🇯🇵なんだ。と
震災が怖いのでは、無くて、、、
(確かに恐ろしいのは事実)
現実におこっていることを
TVを見ながら
宛ら
他所の国でおこっている
コトのように
観ている
「自分が無力」なコト、
「どうしょうもない」コト、
「無」なコトに
驚かされた。
現実におこっていることを
TVを見ながら
宛ら
他所の国でおこっている
コトのように
観ている
「自分が無力」なコト、
「どうしょうもない」コト、
「無」なコトに
驚かされた。
次第でして、
これは
今住んでいる
「日本列島」での惨劇だ。
天皇陛下の被災地訪問、
防衛省の救助・援助活動、
芸能関係者の慰問活動、
世界中からの寄付金等支援活動、
何れをとっても
必ず、
被災地を一番に動いてきた
人々には
日本人として、
感謝しなければならないコト。
そして、
亡くなった方が
もう戻らない現実を
もう、嫌なくらい
突き付けられても
前進してきた
今日、10年目。
そう、10年経ちました。
あれから、
いつも 一生懸命生きようと
みんなが、もがいている。
だから、みんな頑張って
生きなければならない。
わたしも10年辛かった。
でも、みんなもツラいからだ。
それが
この「地球に生まれてきた」。
私達、生命体の使命だからだ。
絶対に、
また
試練はやってくる
また、
覚悟をしながら
立ち上がる
気持ちは
いつも高めていなければ、、
暗闇からは
抜け出せないよ。