にゃんことみーこ -288ページ目

絵日記(8/20,8/21-24)


8月20日。
イレギュラー的な仕事が多く、夏の予定も大幅に変更になった。
体調は悪化、口内炎も激しくグッタリ…
な私に、ふたりは棒読みながらも心配してる風を装ってくれた。
優しい…(?)

そして、よんこの故郷鳥取への帰省。
3泊4日、姪たちの相手をしてきました。んー、元気だ。

夜の窓に室内の人影が反射したのを見て、
何故か軽く怒りながら恐怖を訴える6歳児。

そんな姉はまるで目に入らず、
微弱なタッチで「マッサージ」と称したくすぐりの刑を私に科す3歳児。
マッサージ器具には、エアーハンマーをセレクト。
マッサージしてくれる理由は、「(私が)女の子だから。」

ゼロ歳児に至っては、もう、何をしてもされても可愛いの一言。

この夏、最も印象深かった姪のひとりごと。
春先に、一度うちに遊びに来てくれた姪にとっては、
ボロボロの我が家が強烈に印象深かったということか。
何度でも言った、ボロボロ、と。
帰りは、三重県の伊勢神宮に立ち寄りました。
無駄な装飾は無く、朴訥としたイメージ。厳か、という言葉がピッタリな場所でした。
また機会があれば、訪れてみたいです。