2019年本当に沢山の方々から沢山の愛を頂きました、本当に本年も無事に終わりそうで、何より本当にありがとうございました。
僕事と言えば、
春から約10年ぶりに地元高槻に戻っての生活が始まり、この期間だからこそ地元の行事や祭りに"シンガーソングライター"とし参加させてもらい、また太く長いパイプをつくらせてもらいました。
行く前から沢山の関わりを持ちたいっというか関わらせてもらいたいと地元の活性化になれる事を色々練ってはいましたが、その活動をしている最中に同じ思いをもっていて、長年僕がお世話になってる「沖縄音楽.島唄」をされてる、"西山朝子"氏とも地元で出会い、話をし、一緒に音をだし、ライブもさせてもらい、曲も一緒に作っていきたいねと話した結果、"pono"と命名させてもらい、ユニットとして活動をさせてもらうことになりました。 ほんとにこれはタイミングだったんだなぁっと今でも感じております。 1人より時には2人の方がとパワーを発揮する時もありますが、でも「お互いはお互いの今までしてる事も大事にしていこう」とも2人で約束し始まりました。
今年はソロの活動としては地元のイベントやライブが多くなった年ではありましたが、この1年間で地元でしか確認できなかった事や経験をまた来年は高槻市外、県外へと発信していきたいと2020年は思っております。
皆様も含め、色々と変化して行く環境の中、今年も時間を作って頂き沢山応援してくださったことに感謝し、また引き続き来年からも応援して頂けるように努めていかせてもらいますので、2020年も引き続きよろしくお願いします。
侑里も小学1年生、大里も3歳で兄貴に負けんバリバリ関西弁、そして2人とも完全に虎キチ。やはり子供の成長は早い…
2020年、皆様が飛躍する年になることを願い、そしてますます笑顔絶やさず一緒に過ごせる時間を多く作りたいと思ってます。
2019年本当に沢山の愛をありがとうございました。
良いお年をお迎えください♪
2019.12.31 吉本篤央



