思い描く世界に、僕は進み続ける。
そこに幸せがあると思っているから。

今日、こんなことを言われた。
「君はハッピーに生きるの大変そうなそんなイメージ、いまのところ。幸せって言葉にすると逃げていきそう。」
なんか見抜かれてしまった気がした。
自分でもそれが合ってるのか分からない。
だけど逃げていかないよ。
今以上を望むだけ。
そこに君がいなかっただけ。
だったら君もついてきちゃえばいいねにね。ぐは
だから 無限を信じて進むの。
振り返ると君がいる そんなんじゃない。
横を見たら隣に微笑む君がいるんだ。
それがいい。
僕の明日は僕のためじゃない。目の前に広がる希望のため。