こんばんわ!
どういういきさつでこの話になったのか忘れたが
前の職場の先生(昔、私は看護師をしていました)が、奥様と車で
出かけていて、トイレタイムを取ったときに
奥様を忘れて帰ってしまった(いつも後部座席に奥様は乗っていたため気づかずに)!という話を思い出し…大爆笑していたら
もう一つあった、あった
先生の部屋に用があり、いないと思って開けてしまった
先生が着替えていらっしゃって
パンツの状態でした(男の先生)
なんと、しゃがみこんで「いや~ん!」と一言(笑)
もう、想い出しただけで爆笑です。
普段は患者さんにも、怒鳴るような先生なのに
先生から、そんな言葉が出て来るとは
結構、先生のエピソードは面白いんだよね~
80歳でお亡くなりになったけれど、
それまで現役でした。
スタッフ想いの良い先生でした💛
先生は小児科の先生で、注射・点滴中心の先生でした。
小児だったらまだいいけど、赤ちゃんの注射になると汗だくものでした
血管は細いし、見えない赤ちゃんもいるし、
とにかく必死に血管と格闘していた記憶が(笑)
初めのころは買い物中とか、近くの小さい子がいると、血管をついつい見てしまい
注射しやすいかとか、わかりずらいとか!
なにかと、人の血管を見ていた時期があったなぁ!
そうそう、小学生の女の子で、注射がいやで
外に逃げ出した子がいたなぁ(笑)
心理的に注射したら、早く治る感じがするんだろうね
懐かしい想いでです(笑)
結構、鍛えられました!