職場で、60歳過ぎの同僚と話す機会が多いのですが、どうにもこうにも、ギャップを感じてしまう。 

昔は蜂を煮て食べたとか、野草を見てあの草は食べられるとか.....etc

今は、コンビニで何でも揃う時代、蜂を煮て食べることは、未来永劫ないと思う。

そして私は蜂が大嫌いなのだ!!子供の頃刺された記憶が未だに忘れられないのだ。

自慢気に話してるので、シカトする訳にもいかず、ヘェ~とかホォ~とか頷いて、適当に聞き流してます(´・_・`)

美味しい食事をとると、幸せと思う...

仕事が順調たど、幸せと思う...

健康だと、幸せと思う...

何かを得たから(得てるから)幸せと思う人もたくさんいると思います。

だけど、何があっても幸せと思える人は最強ではないでしょうか?

そこに、至るまでの人生は簡単なものではなかったと思います。

振り返って、幼少期の頃を思い出すと、借金、酒乱、DV....etc、と、まさに地獄でした。

その頃に比べれば...ある意味、幸せと思うハードルが低すぎて簡単にジャンプできます(笑

なんて事を考えて、酔ってます(´Д` )
太陽の陽射しを浴びながら、食べる某コンビニのミルクパンうま~~♪( ´θ`)

今日も頑張るぞいっ!!