昨日の出来事☆彡.。

給食後の読み聞かせの時、
『だいくと ねこ』
という紙芝居を読んだ。




内容は、

大工の佐吉が猫を拾い一緒に住む。
ある日、ケガで佐吉の目が見えなくなってしまう。悲しんだ猫は、毎日佐吉の目を舐め続けた。
すると、佐吉の目がまた見えるようになる。
しかし、代わりに猫の目が見えなくなってしまう。

という感動物語。

佐吉の優しさや、猫の健気さに、読みながら泣きそうだった(T_T)


心が温まるいい紙芝居でした^^*