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一人さんの一日一語仕事編です
一人さんのお弟子さんたちが好きな詩
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あなたが高きにいるときも
わたしはそこにいます
あなたが低きにいるときも
わたしはそこにいます
あなたが苦しいときも
わたしはそこにいます
あなたが楽しいときも
わたしはそこにいます
あなたの心の中に
わたしはいつもいっしょに
います
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こちらより引用
すごい!金運の引き寄せ方から
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「お金を受け取ること」に
罪悪感を持たない
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お正月の「お年玉」やなどのお祝いで、
親せきの子どもにお金をあげることって
ありますよね?
実は「サプライズでお金をもらうと嬉しい!」という気持があるのは、
子どもだけじゃなく、大人であっても同じこと。
「誰でもお金をもらうと嬉しいようにできている」・・・・・・・それが人間のお金に対する「真理」なのです。
ところがその気持に矛盾して、
大人になると「お金を受け取ることに罪悪感がある」という人が多々いるのです。
例えば・・・・・・、
•人の手伝いをして「ほんの気持ちです」と謝礼をもらったとき、
「いえいえ、そんなつもりでやったんじゃないんですから」と頑なに受け取らない。
•なにか商売をしていても、「あの人は
友だちだから、お金を払わせるのは申し訳ない」とお金を受け取らない
•なにかを人から頼まれて買ってきたとき、「これ、おいくらでしたか?」と
聞かれても「お金はいいですよ」と言ってしまう
・・・・・・・これらは「美徳だ」と
思ってやっている人もいるでしょう。
「ガツガツしていると思われたくない」
「いい人に見られたい」
「いつもお世話になっているからおごってあげたい」
という気持ちがある人もいるでしょう。
いま経済状況が豊かで、
お金に対して余裕があるときは、
自分を豊かにしてくれたご恩を社会に還元することも大切です。
しかし、「いまは豊かさに向かっている途中」だったり
「経済状況が苦しい」というときは、
誰かからお金をもらったら
「ありがたく気持ちよく受け取る練習をしている」と思ってください。
お金は川のように流れてゆくもの。
せきとめるのではなく、
感謝して気持ちよく受け取りましょう。
「幸せなお金持ち」は、
お金に対する罪悪感を持っていませんから、お金を受け取るときは、
少額だろうと高額だろうと、
感謝を込めてありがたくお迎えします。
そして、そのお金をムダにではなく、
「生き金」として使おうと考えます。
その前向きであたたかい波動が、
お金の神様は大好きなのです。
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こちらより引用

