気前いい皆さま
いつもご訪問ありがとうございます💖
一人さんの一日一語仕事編です
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仕事は六割の力でやるんだよ。
一〇割でやったものには、
悲壮感が出ちゃうから。
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仕事は一〇〇%全力でやっちゃいけないの。
今は六割で充分。
余力を残して、楽しんでやる方が
成功するんです。
一〇割で作る物は、苦労が表れてしまうんです。
悲壮感が出てしまう。
六割でできた物は、ワクワクした楽しいオーラが出るんです。
だからこそ、楽しんで仕事をすべきなんです。
わかるよね。
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※一生懸命、全力で仕事をしても人間は
八割ぐらいの力しか出ないそうです。
火事場の馬鹿力は十割を振り切った力で、
特別過ぎる力です。
いつも人間があの力を出すと壊れてしまうそうですし、通常は出せる力ではないそうです。
なので、六割で仕事するっていうのは
一生懸命全力で振り切るほどではなく
仕事中に楽しさが出ている時が
目安なのではと
私個人的に思っています
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こちらより引用
人間関係がスカッと楽になる本より
テーマ
「イジる」を「ほめる」に
買えるといいよ
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つい、余計なひとことを言ってしまって
人間関係をこじらせる人っているよね。
こういう人は、ひとこと多いんだけど、
そのひとことを愛のある言葉に変えれば
人間関係がすごく良くなるよ。
よく人をイジるようなコミュニケーションの取り方がクセになって、
それが人のことをからかっているように
取られたり、
見下したりしているように取られたりして
嫌われる人がいるけど、
こういう人もちょっと変えれば良くなるの。
どう変えるかというと、
「イジる」を「ほめる」に
変えればいいんだよ。
もともと、人のことをイジる人って、
相手のちょっとしたことに気づける
観察力や洞察力を持っているんです。
その力を活かして、
相手の良いところに焦点を当てる習慣さえ 身につけてしまえば、
どんどん相手をほめることができるよ。
一流の芸人さんは、人のことをイジるのがすごく上手なんだよね。
それで、イジられた本人は悪い気がしないどころか、“おいしい“って思うの。
そして、それを聞いている周りの人も
悪い気がしないんだよ。
なぜそうなるかっていうと、
イジる人に愛があるから。
ちなみにこういう人は、
人をほめるのもすごく上手なんです。
ちゃんと状況に応じて
「イジる」と「ほめる」を
使い分けられるの。
だから一流って言われるんだよね。
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皆さまがますます豊かで
健康で美しくなります💖


