こんにちは、haruです。

 

 

あなたは授業中に

先生が黒板に

書くことを

 

 

ただ書き写すだけに

なっていませんか?

 

 

 

 

 

 

テスト前に振り返っても

書いてある文と文の

繋がりがよくわからない。

 

 

また、ノートを取ること

に夢中で先生の話が

頭に入っておらず

ノートを見返しても

 

 

「ん?よくわからん」

 

 

となることが多いのでは

ないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

私も受験生の時は

ノートをきれいに

とることで達成感

を得ていましたが

 

 

結局は

 

 

時間と紙の無駄

 

 

でしかありませんでした。

 

 

 

 

 

 

勉強したと勘違いするだけで

何も身に付いていない自分

が待っていました。

 

 

この状態が続くと

頑張っていると思って

結果が出ないと

 

 

自分の能力ってこんなものか

 

 

と落胆し、勉強への

モチベーションも下がり

自分の行きたい大学にも

行けなくなるでしょう。

 

 

また

テストが返ってきた時、

周りの友達から

 

 

「めっちゃノート取ってる

のに点数悪いじゃん」

 

 

と馬鹿にされるように

なるでしょう。

 

 

そんな風に

なりたくないですよね?

 

 

 

 

 

でも大丈夫。

これから説明することを

実践すれば

 

 

 

成績が上がり、

テスト前になっても

 

 

あ、あの時の問題ね!

 

 

と理解も素早いものに

なるでしょう。

 

 

そうすれば、

周りの友達からも

休み時間に

勉強している時に

 

 

「そこわからんのよね、

教えてくれる?」

 

 

と頼られ、

勉強に対する

モチベーションも

上がることでしょう。

 

 

 

 

 

 

そんな人になりたいですよね?

 

 

大事なことは、

 

 

「ノートを取らず、

教科書に書き込む」

 

 

ということです。

 

 

 

 

 

 

ノートを取らない

ときいて、不思議に

思うかもしれませんが

 

 

ノートをとってしまうと

例で言うと

教科書300p、ノート100p

といった風になり

 

 

本来300p分でいいのに

そこに上乗せされた

勉強量になります。

 

 

「え?じゃあノートを

取らないなら、授業中は

何をしていればいいの?」

 

 

と思いますよね?

 

 

 

 

 

 

それは

先生の話をじっくり聞いて、

理解し、記憶することです。

 

 

100パーセント、授業に集中です。

それが本来の授業です。

 

 

 

 

 

 

その中で先生が大切なことを

言ったら教科書に書き込み

 

 

また、わかりにくい内容に

補足を加えるように、

教科書に書き込めば

いいと思います。

 

 

気づいたこと、

感じたこともすべて、

教科書に書いて

しまいましょう。

 

 

いかがだったでしょうか?

 

 

 

 

 

 

本当の勉強とは、理解して

記憶することです。

 

 

これまでの勉強を勘違いした

自分でいるか、もしくは

正しい勉強を行うか

 

 

それはあなた次第です。

 

 

ファーストステップ

としてこの記事を

スクリーンショット

して

 

 

見返すことから

始めてください。

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。