勝手に救われてたと虚しい空間これまでのクソみたいな人生の中で戻りたいかなと思う過去があったりするけどとは言え、その過去もクソやっぱり今 幸せそうにしているあちらを見ると、それぞれになったのは私がクソであちらはまともあんとき正解やったんやクソでない人を巻き込むとこやったわって巻き込むとかそれもおこがましい切られる前に切ってよかったとか切るとかそんな次元で相手には相手にされてなかったやろウケるアホくさクソの考えることってイタイわぁ書けば書くほどイタイ
色ヒョンなことで昔書いたブログをさがしたそうだと懐かしく色 の ことを書いたブログを読み返したくでも、なくて真っ白なキャンパスは歩みながら 色付けされどんだけ白を塗っても戻らないようなことを書いてたヤツあんときの私は白に戻せないことを恨み妬み哀れみ絶望なことだとそれからの私はしかたなく白に戻せなかったキャンパスに 色を重ね今は誰にも出せないような色彩に白に戻したいと思った そのキャンパスに色を重ねその時思った色を無意識に入れいつしか入れればいい入れればいいと入れどんな色になるかは分からないただ塗り続けると 好きな色なのか白よりは好きな色になっているもんだと 不思議な色彩を放っている
そして、何者で何者になりたいのさわりたいから さわったとびだしたいから とびだしたききたいから きいたかなでたいから かなでたきれいな色だなと思ったから きれいと思ったいい曲だなと思ったから 好きになったかっこいいなと思ったから 服を買ったお願いしたいと思ったから お願いした助けがほしいと思ったから 助けを求めた笑いたいから 話しかけた笑わせたいから 話しかけた触ったら 触っちゃダメと言われた飛び出したら 危ないと言われた聞いたら 流された奏でたいけど 挫折した綺麗な色は 単独で綺麗いい曲は誰も知らないかっこいいって 誰が決めたのお願いは 届かなかった助けは 頼み方が非常識と言われた笑う笑う?そしていなくなっていくいなくなった?いや、かろうじて迷路の中。