PONTAの社畜日記

PONTAの社畜日記

これから、分岐点となります
※あんまり更新頻度は高くないです、よろしくお願いします

 おはようございます。今年の気温は異常で10月のはじめくらいまでは暑かったのに対していきなり寒くなるという訳の分からない事になってます。どんどん地球の天候や気候が難しくなっているような気がします…

 

 さて今回の議題はポケポケ。今月に入ってようやく一周年。カードゲームが好きな皆さんを虜にするポケポケ。

 単なるコレクターも居れば私みたいにバトルとコレクターを兼ねている人間もいるわけです。

 今回そのゲーム内でも注目するのが

 

 

 

”トレード機能”

 

 

 1/29日からポケポケで実装されたトレード機能。

こちらはフレンドのみですがひかりのこなを用いる事でトレードが可能で、最近になって☆2(リアルポケカの言い方で言うと

SRに該当するレア度)までが可能です。

 ただしトレードバンバンしようものなら

必ずと言っていいほど痛い目を見ます(画像参照)

 表を見てもらえるとわかる通り☆2を4回交換するだけで

ひかりのすながもれなく10万とびます。

ひかりのすなは既に入手したカードを入手したりイベントで入手できるのが主ですが10万手に入れるのに無課金の人なら多分半年はかかります。

 恐らくはサブ垢の対策なんだろうけど

 

 なので一回一回の交換は慎重にならなくてはいけません。

 

トレード詐欺流行中

 

 

 こちらのトレード詐欺。どういう物かというと

例えば最近のパックのハイクラスパック(今は引けません)

で出てくる博士の研究のSR。今最高ランクの価値らしいです。

当然ハイクラスパックを引けなかった人などは欲しがります。

自身のSRの可愛い女の子トレーナーを出したいところですが

価値的には釣り合わない訳です。そんな中で博士を所持している

側がこういう取引を持ち掛けます。

博士の研究と不要なSRカード。

対するは欲しい側。マーズエリカを出す(仮定)

 本来のトレードが1-1(1枚と1枚を交換する事)に対し

こういうトレードは2-1(実用カードとされる物のみをカウントする為この呼び方。不要なSRカードはカウントしない)

と呼ばれていてとりあえず絶対に応じてはいけません

 

 私自身もポケポケリリース当初からやってるんですが

トレード機能に関してはあんまり知らなかったため

最近このようなツイートをしました

 このツイートをしたときPCに張り付いていたんですが

なぜか秒速で10のリプライ。

#ポケポケトレードで他の人の10分前や2,3分前で調べても

ここまでのリプはさすがにない。。。

 何かおかしいと思い考えるとマーズの価値が高すぎるらしいからという事が分かりました。
 

 

 先ほど例で出した博士の研究ほどではないですがマーズの価値

に関しては博士の研究より1つ下のランクくらいのレベルです。

 それをシロナかアシレの虹がいいって言っているんですから

所持している人からしたら美味しい話でしかないんです。

 

 最初の話に戻ると、一回一回のトレードは絶対に気を付けなくてはいけません。

 

 

 特に詐欺に関しては情報が広まるまであの手この手を使って

詐欺師が搾取しようとしてきます。

 情報が広まりまくって子供まで警戒するレベルになるまでは

時間を使って稼ぐでしょう。皆様もお気をつけて…

 

今日のあるある

「ポケポケでパックを開ける時スライドして他のパックを見たいのに裏返しにしてしまう」

 

 

 

今回のブログのサムネイルのTier表引用元↓

 

こんにちは。4月の末になりうちの会社は連休なのでしばらく

連休で何かやることを探しているうちに自分のグルメ情報をまだ

ブログで書いていないと思いこの記事を書くに至りました。

 

 

皆さんは東京のグルメと言えばどこ行きますか。

それぞれジャンル分けするとすればおにぎりなら”大塚のぼんご”

油そばとかならどうでしょう、”東京油組総本店”とかですか?

 

自分は油そばなら9割そこに行くくらい好きなんですよね。

他は、ラーメンとかならどうでしょう?神田に本店を構える

鬼金棒とかですか?職場が近い時たまに行ってたんですよね。

 

 

 

ゆうてしまえばそれらのTHE 東京グルメもいいんですけど

自分自身がよく行く東京のグルメの紹介に重きを置いて

紹介したいと思ってます。

 

①場所は日暮里より.「一由そば」


 

自分は下手な駅そば行くくらいなら絶対ここに来ます。

何故なら破格の値段でいつでも空いているからです。

 

値段も今からお見せするんですけど令和のこの時代とは思えない

レベルの破格の値段です。

 

おそばが並盛でもたったの310円(冷は340)

 

 

 

初めて来たときはそれで一驚きなんですけどもう一驚き

させられるのは”大きなジャンボげそ天”という物です。

 

このお店の名物と言われるだけあって大きさも抜群で

噛み応えもしっかり。それでいて値段は写真には載ってないんで

書くいちゃいますが200円です。本当にジャンボです。

ジャンボたかおよりはジャンボか分かりませんが。

 

 

このお店は安くていいんですが始めていくっていう人は

少し路地を曲がったりしないと行けないし案内板とかも

特にないので日暮里駅北口を出てからはグーグルマップで

調べてみると二回曲がるくらい、大体4分くらいで付きます。

 

道中中華料理屋さんがあるんですけどそのお店の誘惑にきちんと

打ち勝ってそばを食べに来てください。

味も価格も何回も行った自分が保証します!!!

 

②場所は秋葉原より.神田たまごけん

 

この場所もよく来る場所で神田たまごけんというお店自体は

チェーン店で秋葉原だから特別何かという点はないんですけど

でもアニメの街なだけあって雰囲気はとてもいいです。

 

二階もあるんですがカウンターに余裕があると二人三人でも

カウンターに座ってほしいと言われるのでカウンターが余裕ない時だけ二階に上がれるのですが雰囲気がメイド喫茶っぽくて

いいと思います。それでいて上品なオムライスが堪能できるので

いい点だと思います。

 

 

 

メニューも豊富でシンプルなデミグラスソースオムライスから

変わり種のホワイトソースオムライス。ハンバーグが乗った奴も

ありますし個人的に高評価なのがピクルス食べ放題です。

 

自分はコンビニに打ってる野菜スティックとか苦手意識

あったのですがこういうピクルスみたいなお酢につけたお野菜

に目覚めてしまって秋葉原に来たら高確率でここにきて

お野菜何度もお替りしてます…(あとスープも一回だけおかわり

可能です)

 

③新宿より.山下本気うどん

 

ここも新宿と書きましたが写真の場所は三丁目です。牛かつの

大人気店の誘惑に絶対勝ってください。

何故ならここに来るといつも牛かつの並びが異常に目立つから

なのです。

 

 

 

このお店の魅力というならアクセス自体は三丁目は簡単なのですしそういう点も魅力なのですがやっぱり”うどんのコシに

好き嫌いがハッキリ出てしまう点”なんです。

 

正直にいいますが山下本気うどんと検索すればなぜか予測で

そのあとに”まずい”がついているんです。

 

 

自分もその理由ははっきり言って分かります。

 

”コシが異常に強い”のです。製造方法は分かる術もないんです

けれども最初の衝撃は異常に覚えてます。

 

会社関係で移動している途中、新宿にいつも通り寄ったところ

明らかに目立つ看板で入ってみて大好きなうどんを冷たいので

注文して食べたらそれはそれは衝撃でした。

 

 

 

”これはコシ…なのか?”と口が。いや脳が困惑するのです。

 

予測変換でまずいと出てしまうほど好き嫌いが分かれるし

皆さまがよくご存じの丸亀うどんや最近よく聞く資さんうどん

とはまた別の次元です。

 

なので味の保証というより”好きになれるかどうかの保証”が

このお店に限っては出来ません。

 

 

でもぜひ行ってほしいんです。個人的には切実なお願いです。

 

ちなみにお勧めのメニューは「鶏天タルタルぶっかけうどん」に

なります。あ、あとごぼう天も。ごぼうが嫌いとかじゃないなら

絶対お願いします。めちゃめちゃ歯ごたえあります、美味い

です。本当に。

 

 

変わり種の白いクリーム系のうどんは初見は絶対挑戦しないで

下さい。クレームが来ても困りますので。

 

 

 

 

皆さんはこのお店三つの中で気になる物がありましたか。

個人的には最後のうどんの熱量も伝わってほしいんですけど

最初に紹介したお蕎麦も日暮里に立ち寄る機会がない人は

行かないのかなあと思ってしまいます。

 

わざわざ寄って食べたいと思えるかどうかといわれると

そこは何とも言えないのですがでも一回だけ、一回だけなら

食べていただいて舌の鼓を打たせる事は可能だと

思っていますのでほんと!機会があれば!是非!!!

 

今日のあるある

「丸亀うどんやはなまるうどんの様な前に進んで天ぷらを取って

行くスタイルは焦ったり迷ったりする性格なので困る。」

 

 皆さんこんにちは。2025年もあけましておめでとうございます。初詣には行きまして結果は小吉とまあまあコメントしずらい結果も出てその初詣の場所は自分の実家のところで規模もそれなりにある所で毎年欠かさず行っているのですが新しい出店、というより新しいお店が複数できていてそれらも新年には新しい物をしてるんでしょうね。一時的にお店の外に簡易的なテーブルを置いて大きな鍋を置いて色々やっていました。

 無くなっているお店等もありましたが毎年行くたびに見る景色が変わるというのはとてもいい事であると思っています。2025年は色々言いたい事もありますがとりあえず無病息災が無難な願いですね。

 

 

 2025年一発目に話題にするのは2021年に出来た”退職代行”の存在です。

退職代行とは

 退職代行というのは至ってシンプル。退職の代わりをしてあげるという事です。依頼人がお金を払って退職代行をする側も承諾を得た段階で依頼人は辞めたい会社と直接関わらなくてよくなります。

 

 

 簡単に言うとこんな感じで退職代行のメリットは基本的に自分が関わらなくて良くなるという事で電話するとか怒鳴られるん

じゃないかとかとか怖い上司に退職届なんて出せないよ~なんて方にうってつけのもので今世間をにぎわせてる一方で辞められる職場側の意見としては”ふざけんじゃないよ”とか”直接言いに

来い!”とか言う意見ばかりらしいです。

 こういうのを使ってるのはどうせ若者ばかりだろうと思う人

いると思いますが実は意外と40代50代も使われているらしく、それなりにベテランの人もそのサービスを使いたいという思惑の人が一定数いるみたいです。

 

 

 

 

 筆者の私の意見として言わせていただきますとあんまりガッツっていう言葉が好きじゃないんでそれ以外の言葉で言いますけど単純に仕事を継続させるという事のハードルが上がりすぎているんだと思います。特にこの退職代行の存在が出てきて”から”

です。要するにある物は使いたくなるという事です。

 

 これにより就職面接等でも面接官が見なければいけない点に

元々あった「この子はうちでずっと働いていてくれるんだろうか」という思惑が今までより強くなり結果として質問項目も

増えざるを得ないんだろうと。思っています。

 別に自分は今の職場で採用課を務めている訳でも何でもないんで別にどういう人材が入って雇用が痛くも何でもありませんが

こういう時代になってしまうと転職そのものの難易度が上がります。

 

 

 

 ただこう言うのを見越してわたしNEXTという退職代行サービスが始めたのが”退職代行のサブスク(月額3300円)”と

同社の転職に成功した方は前に働いていた時に退職代行に払っていただいたお金全額キャッシュバックというキャンペーンを

やっているらしいです。

 こういうので今数々の退職代行の会社は色々な工夫を凝らし

”仕事を辞める”というハードルを下げているらしいです。

 

 

退職代行のサブスクリプションサービス開始

 

 

 個人的に色々な意味でヤバイなと思ったのがこのサービス。

いつでも辞められるよという事で月額3300円を払って出来る

サービスなんですが今何と大人気らしいです。

こんなものが大人気になって大丈夫なのか

 

 

 

 それも正月という9連休を味わった若者たちからの依頼殺到

という事で自分からしたら”まあそりゃそうなるよな”という

感じはありました。

 

 9連休という長い休み。長い幸福。それを感じた若者達が辞めたいと感じ、そしてヤメホーというサブスクに新規加入→連休

明け即座に退職代行依頼。

 

 

 

 何が問題ってこういうビジネスが成立している以上会社側

としても困るわけです。

筆者はどの立場から話しているか時々分からなくなる訳ですが

一社員としても別に他人事とは思えない訳です。

 

 先ほど述べた”転職のしずらさ”って言うのも全然他人事では

ないですしそれだけハードルが上がるって言うのは実はちゃんと迷惑なんです。普通に困ります。

 今の自分のコネクションなんてたかが知れてますし、今

こなしている仕事というのは高いスキルを要求されていますし

実際資格も手に入れましたけどコネクションもしくはスキルの

繋がり以外で全く別のジャンルにもし自分が転職したいと

いう思いが来ていてもこのビジネスがまだその時あると

何度も何度も転職先を探す羽目にならないとも限らないです。

失業手当がもらえるかもわかりません。

 

 

 

 もちろん2021年から出てきた退職代行サービス。ここまで

人気だと衰えるという事を知らない感じがします。

 このまま終焉を迎えるのは退職代行というサービスなのか

それとも会社という大きな存在なのか

果たしてどうなる事やら…

 

 

 

 って感じです。

 

今日のあるある

「休日の電話で(会社からの電話ではないか…?)と心拍数が

上がる」