詞 「銀色の鎖綱」 曖昧な記憶を辿るかのような夢腑に落ちないアナタの瞳掠りもしない放たれた弾丸愛しいアナタは今では漆黒の悪魔のよう…切り離された淡い光は微かにアナタを探しているあの頃のアナタではない気づいてたのに優しさが私を惑わし狂わせた今も…アナタの呪縛の中ほどけぬ鎖は冷たく冷気をおびていた…幻ばかりが生い立てたすべて今では架空でしかないアナタの姿…嫌いになれない私はアナタがまだ愛しい… END短かすぎた(^^;今度は長く書きます(^.^)b