どうも。

世間様は9連休突入、ということで私も前職であれば「休みだわっしょい!」となっていたのでしょうが、今年は1/1まで仕事です。そして1/3から仕事です←?

選んだのは自分なのでネタになるー!程度にしか思ってませんが。笑


さてさて、各所で一年の振り返りがなされているので、私もこの場で48Gについて愚見を述べさせていただきます。

全体で見ると、「今年こそおちるかなー」と思っていた勢いが横ばいからやや上向き、といったように見えています。峯岸騒動から始まり、指原の戴冠とKFCブームなど。しかし足元では確実に他の箱に流れ出すヲタク多数で、箱単推しなのは在宅中心…?というような感じがして、来年こそ正念場(毎年のカーボンコピー)な気がします。

続いて各グループについて。

①AKB   世代交代
昨年の前田敦子卒業で始まるとされていた第二章とやらがいよいよ始まるのかなー、とおもっています。知名度の高低に関わらず初期~中堅メンバーが相次いで卒業し、そこに割って入ってきたのは10~14期のメンバーたちでした。
篠田麻里子の「美系な女の子も憧れる枠」に入山杏奈が、秋元才加や仁藤萌乃の「多才な劇場の番人枠」に田野優花あたりが収まったような感じでしょうか。そして、彼女達が鎮座していた「次世代」枠に三銃士(岡田奈々、西野美姫、小嶋真子)や、15期の大和田ななちゃんあたりが入り込んできました。だからこそ、新チーム4や15期に心を奪われるヲタクが増えてきたやに見受けられます。
またここで見落としてはならないのは、干されのメンバーは干されのままで、そこに上記の10~14期のメンバーも片足を突っ込みかけてるということでしょう。

総じて、積年の課題だった世代交代が回り始めて、本当の意味での第二章が幕を開けたような一年のだったのではないでしょうか。


興に乗ってきましたが今回はここまで。姉妹グループは次回に。


それでは。