どうも。

最近は寝ても覚めてもゆきry。もとい、乃木坂が気になります。来年は必ず個別に行きます。
(フォーチュンミュージックぽちー)

さてAKB48の公式ライバルとして誕生した乃木坂46も、一年半をかけて大きな勢力になってきました。

元々、AKBがメディアが生み出すスターという構造へのアンチテーゼだった(メディアから擦り寄ってきた稀有なグループ)のに対し、乃木坂46はそこへの更なるアンチテーゼとしてメディア主体の活動から人気を博するという昭和的な成長を遂げている点は非常に興味深いです。
(乃木坂にある妙な懐かしさの所以…?)

何が言いたいかというと、早くプリンシパルやりましょう!ということなんですよ。はい。

それでは