15日付からの送金が一挙に150ドルも減額されていた・・・ってことは月に300ドルもか?
何の通達もなく減額されるのは今回で二度目。弁護士を通じてでも連絡するのが礼儀では?
礼儀を知ってたら、こんなことにならないか
バカにされたもんだ。
ねずみ年(夫)の会社からはその後、私にも私の弁護士にも何の連絡もない。
だから再度、メールを送ったばかり。
いったい彼は現在どうなっているのか。すでにクビになったのか、退職したのか、年金は付くのか
知らなければならないことは山のようにあるのに・・・
それにしても、連絡ないって不気味。
米国海兵隊、沖縄の検察官のあなた様、リーガルオフィスのあなた様、どうか私に結果を
知らせてくださいませ。
そういえば、息子のface bookにねずみ年(夫)の従妹から友だち申請がきてたな。
いったいこの人たちって・・・知ってるのか知らないんだか・・・知らないんならきっちりと
私たちに何が起きているのか教えてあげるんだけどな。きっとねずみ年(夫)のママが隠して
るんだろうな。従妹たちは敬虔なカトリックだから重婚って聞いただけで卒倒するかも
息子は返事するのさえめんどくさいらしい。ほっとくことにした。
私の人生から削除したいことは山ほどあるけれど、それも今の私の一部だと思い受け入れる
ことにした・・・んだけど、なんちゅーか・・・難儀な人生・・・
でも、なんとかなりそうな予感がする今日この頃なのだ
それでも当時見た映画は強烈に記憶に残っているから不思議。