建設業3代目!海外進出大奮闘ブログ!行って見たらやっぱ違ってた! -9ページ目

建設業3代目!海外進出大奮闘ブログ!行って見たらやっぱ違ってた!

横浜にある創業65年目を迎える「老舗」の建設業の3代目社長が
3月11日の震災を切っ掛けに何を考えたのか?
「海外通販事業」を思い付き、沢山の困難を乗り越えてながら、海外で沢山の人と巡り合いながら、事業を軌道に乗せてゆくブログです。

建設業3代目!海外進出大奮闘ブログ!
行って見たらやっぱ違ってた!

こんにちは!
皆さん、今日も沢山「気づいて」ますか?
感じてますか?

本日もブログを読んで頂いてありがとうございます。
なんと!本日は堂々の「海外進出ブログランキング第2位!!」
1位返り咲くので、是非とも応援お願いします。


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「世界中が熱視線!注目のCLMとは?」

今回は久々にミャンマーの方とゆっくりと
お話が出来たので、書かせて頂きます。

今、注目の「CLM」について書かせて頂きます。
ミャンマーい注目が集まる背景は「チャイナ・プラスワン」という
アセアンの中にあっての「生産拠点」としての期待があります。

在、皆さんが知っての通りに中国に生産拠点を持つ日系企業は
日中関係の悪化、賃金の上昇、ストライキの頻発等の労働条件の悪化により
「1国集中」のリスクを考えたうえで、中国以外にも投資を行い、
リスクを分散さえていこうという考えがあり、その中で
ミャンマーへの期待が高まっています。

こういった「チャイナ・プラスワン」の拠点の中でも
CLM「カンボジア、ラオス、ミャンマー」の3か国が注目を
浴びているのです。


中でもミャンマーは人口6200万人を抱え、他のカンボジア(1300万人)
ラオス(600万人)と比べても有望な労働力があり、
まじめで「親日家」というミャンマー人の性格もあって、
ミャンマーを目指す日本企業も後を絶ちません。

又ミャンマーの国民はCLMの中でも賃金が特段低い訳では
ありませんが、「質」という面では相当高いと言われています。

例えば、ソフトウェアの開発等でもIT関連の大学等も
あり、日本語教育の熱く、学習意欲も高い、その部分も
注目されている所です。

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