建設業3代目!海外進出大奮闘ブログ!行って見たらやっぱ違ってた! -4ページ目

建設業3代目!海外進出大奮闘ブログ!行って見たらやっぱ違ってた!

横浜にある創業65年目を迎える「老舗」の建設業の3代目社長が
3月11日の震災を切っ掛けに何を考えたのか?
「海外通販事業」を思い付き、沢山の困難を乗り越えてながら、海外で沢山の人と巡り合いながら、事業を軌道に乗せてゆくブログです。


建設業3代目!海外進出大奮闘ブログ!
行って見たらやっぱ違ってた!

こんにちは!
皆さん、今日も沢山「気づいて」ますか?
感じてますか?

貴博です。

やっと!ハワイから帰って来ました。
本当に素晴らしかったです。

友人の紹介でハワイの「5つ星」ホテルに滞在し、
初ハワイを満喫してきました。

本日もブログを読んで頂いてありがとうございます。
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「ミャンマーと日本の間の強い絆とは?」




本日はミャンマーと日本との間にある「太い絆」について

お話したいと思います。

皆さんは、ミャンマーといえば何を思いつきますか?

ミャンマーは昔「ビルマ」と呼ばれていました。

「ビルマ」と言えば「ビルマの竪琴」です。

「ビルマの竪琴」のストーリーを皆さんは

ご存じでしょうか?

「ビルマの竪琴」のあらすじ、

ビルマ(現在のミャンマー)における日本軍の戦況は悪化の一途をたどっていた。

そんな折、日本軍のある小隊では、音楽学校出身の隊長が隊員に合唱を教え込んでいた。

隊員の中でも水島上等兵は特に楽才に優れ、ビルマ伝統の竪琴「サウン・ガウ」の演奏はお手の物。

部隊内でたびたび演奏を行い、隊員の人気の的だった。

やがて日本は無条件降伏する。小隊は捕虜となり捕虜収容所に送られ、労働の日々を送る。

しかし、山奥の地方では降伏を潔しとしない小隊がいまだに戦闘を続けており、彼らの全滅は時間の問題だった。

彼ら日本軍を助けたい隊長はイギリス軍と交渉し、降伏説得の使者として、竪琴を携えた水島が赴くことになる。

しかし、彼はそのまま消息を絶ってしまった。

その後水島によく似た上座仏教の僧が現れる。彼は、肩に青いインコを留らせていた。隊員は思わずその僧を呼び止めたが、

僧は一言も返さず、逃げるように歩み去る。

歌う小隊は収容所の名物となり、柵の外から合唱に聞き惚れる現地人も増えたが、青年僧は現れない。

水島は三角山に分け入り、立てこもる部隊を説得するも、結局その部隊は玉砕の道を選ぶ。戦闘に巻き込まれて傷ついた水島は崖から転げ落ち、

通りかかった原住民に助けられる。

村人は「精霊の怒りを鎮める水島の神通力」に感心する。

水島に僧衣と、位の高い僧しか持つことができない腕輪を贈り、盛大に送り出してくれた。

ビルマ僧の姿での水島が道々で目にするのは、無数の日本兵の死体だった。葬るものとておらず、

無残に朽ち果て、蟻がたかり、蛆が涌く遺体の山。衝撃を受けた水島は、英霊を葬らずに自分だけ帰国することが申し訳なく、

この地に留まろうと決心する。

長く続いたイギリスの植民地支配からミャンマーが脱出できたのは、第2次世界大戦の時に

日本からの支援があったからです。

建国の父「アウンサン将軍」をはじめ、独立後ミャンマーのリーダーとなった30名の

「志士」も日本軍から受けた好意を末永く語り続けていたそうです。

国を創ってゆくということは、色んな角度から影響を与えているんだなぁ~と

つくづく感じました。

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貴博