建設業3代目!海外進出大奮闘ブログ!行って見たらやっぱ違ってた! -15ページ目

建設業3代目!海外進出大奮闘ブログ!行って見たらやっぱ違ってた!

横浜にある創業65年目を迎える「老舗」の建設業の3代目社長が
3月11日の震災を切っ掛けに何を考えたのか?
「海外通販事業」を思い付き、沢山の困難を乗り越えてながら、海外で沢山の人と巡り合いながら、事業を軌道に乗せてゆくブログです。


48歳、午年年男、毎日がパーソナルべスト!!

こんにちは!
皆さん、今日も沢山「気づいて」ますか?
日々、自己ベストを更新し続けている

たかひろです。

本日もブログを読んで頂いてありがとうございます。
なんと!本日も堂々!「海外進出ブログランキング第1位!!」
を驀進中です。


海外進出 ブログランキングへ

今日は友人のご紹介で「留学コンサルタント(子供専門)」の方と
お話をさせて頂くことが出来ました。(感謝です)

昨日までは
「もし今、子供を留学させるならば何処の国ですか?(言語編)」という
質問に対する答えは

「香港」か「シンガポール」でした。

その理由は2つ、
1つ目は、
「世界共通語の英語で良質な教育を受けられること。」
2つ目は
「中国語を学べること。」の2点でした。

そして、その他に考えるべき理由として、「医療レベル」、

その後は「教育の質」、「治安」でした。
とても興味深く聴くことが出来ました。

本日は更なる留学先を感がえる上でのポイントとして、
「言語」についても聞くことが出来ましたので書かせて
頂きます。

留学させる上で最も重要な部分を色々と書いてきましたが、

「言語」もとても重要なファクターです。

「香港」で話されている「言語」は中国語の「広東語」です。

実際の所「広東語」は「香港、マカオ」と中国の南部以外使われて

いません。

大多数の中国人が話している「言語」は「北京語」なんです。

広東語しか話せない香港人は、他の中国人とも「英語」で会話して

いるので、中国で使われている「北京語」を話す機会が極端に少ないです。

一方、シンガポールの街中で使われている中国語は「北京語」です。

これから、中国語を学んぶ外国人にしてみれば学んだ事を日常で直ぐに

生かせる環境がある。

中国語の「北京語」を効果的に学ぶためには、「香港」よりも

「シンガポール」であると感じました。

この結果を踏まえて、シンガポールを留学先に決める親御さんも

増えて来ているということです。

本日も最後まで読んで頂いてありがとうございます。

最後に

今日もブログを見て頂いたついでにランキングをポチッと!^^

お願いします。

なんと!「海外進出ブログランキング第1位!!」

を驀進中です。


海外進出 ブログランキングへ

48歳、午年年男、毎日がパーソナルべスト!!

たかひろ