0613半分、青い
これまで律に
ネタバレあり
律と離れてから一年
秋風先生のもとアシスタント業と
デビューを目指し相変わらずの毎日
しかし月夜には律を思い出し
律を呼ぶ出す笛を吹いてしまう鈴愛
ある日ボクテとゆうこに
笛を捨ててほしいと頼む鈴愛
そこへ秋風があわられて
そんなにいうなら捨ててやると
笛を投げる秋風
それに対して激昂する鈴愛
マンガのためならなんでもする
だから家族も友達もいないんだ
と一方的に攻撃
秋風は自分はそれでいいと言って去るが
その手には笛が
鈴愛がデビューできたら返そうと思っていたが…とゆうこちゃんに託す
それから一年
デビューを果たしたのはゆうこだった
という話
はぁ?、
納得いかん!
いったいどうしましたか?
北川先生
これまで律に
鈴愛は思ったことを口にしすぎる
といわれ
また先週から今週にかけても
鈴愛が言わなくていいことをいった
がために律と別れる羽目になったのに
そして今日
お世話になっている
秋風先生にあんなに酷いことをいったのに
誰も回収せずに
一年経過させるなんて!!!!
あれはダメだ
これはこのまま
鈴愛ダメ人間化計画
それこそ自分のことしか
考えられない身勝手なマンガ家
女版秋風
になっていくおはなしなんでしょうか?
それから
大きな幼少期の耳が聞こえない挫折から
次が
律との別れ
ちっさい
視聴者馬鹿にしないでくださいね
夢のような
マンガ家アシスタントの生活
ボクテやゆうこの話
すでに2年も経ってるのに
ほとんど触られないし
井川遥さん
どこいった?
破綻
させないでくださいね