<インタビューvol.3「横山由依」>
※このインタビューは48GP選手としての
架空インタビューです。
---旗揚げ戦から現在までを振り返ってみていかがですか?
横山「うーん、そうですね。
あっという間ですね!
でもその中で熱くなるような試合や
自信がつくような経験がたくさん出来てると
思っています。
まだまだな所も多いですけど。」
---シングル王座決勝戦では山本さんに
惜しくも負けましたが、
リーグ戦ではA組1位でした。
かなり自信がついたんじゃないですか?
横山「そうですね。リーグ戦はほんと1戦1戦
しっかりと勝つことしか頭になかったですね。
その結果、A組1位になれました。
準決勝までは目の前の試合に
勝つことしかなかったのですが、
決勝のさや姉との試合は、嬉しさもあり、
『これ勝ったらチャンピオンや!』って
変な欲がでちゃいました。
さや姉がチャンピオンになったのは
本当に嬉しかったけど、やっぱ悔しかったですね、」
---山本さんとリーグ戦で闘った後、
決勝で闘おうと約束したと
山本さんが話していましたよ。
横山「あ!さや姉言ったんですか!!
いやー恥ずいじゃないですかー(照)
でもなんかその試合の後、
決勝で闘いたいと素直に思ったので、
実現できた時は嬉しかったですね。」
---さて、今後の横山さんの目標をお聞かせください。
横山「うーん、そうですねー。
もちろんチャンピオンになりたいっていう
個人的な目標はあるし、
それに向けてがんばりたいです。
ただ48GP団体としても、もっともっと楽しくて
熱くて見てる皆さんが喜んでもらえるように
ウチだけじゃなくて、
他のメンバーとも盛り上げていきたいと思ってます。」
---48GPとしては、研究生の昇格試合という
新たな試みも始まりましたが。
横山「うーん、個人的には研究生みんな
正式入団することを望んでますよ、やっぱり。
昇格試合の視聴回数で
入団を決めるっていうのは、
研究生にとっては酷でしょうし。
これは運営が決めたことなので・・・。
でもしっかり意見は言いたいと思っています。」
---最後に何か言いたいことがあれば。
横山「そうですねー。さっきも話しましたが、
個人的にはトップを目指して
がんばっていきますので、
応援よろしくおねがいします!
そして48GPがこれからもっともっと楽しんで
いただけるようにがんばりますので、
よんぱちプロレスをよろしくおねがいします!」
インタビュアー・四羽智雄
※このインタビューは48GP選手としての
架空インタビューです。