先日の定期診察で採った、血清Cペプチドの値が判明した。


0.04ng/ml...びっくり


私の膵臓からのインスリンは、ほぼ?いや、完全に枯渇状況にあるガーン


基準とされる数値は1.1~4.4ng/ml

上記基準から約28~110倍も低い値。


診断が下された発症当時(24年前)は、0.5ng/mlだったと記憶している。

つまり、診断が下ってから約13分の1まで、さらに低値となってしまった。


そもそもの発症がストレス性ではないか?と言われたが、社会的ストレスは払拭されないままの現在。


人生も折返しを過ぎたので、そろそろ安寧に暮らしてみたいと切に思う今日この頃。


そして、障害年金の受給に向け動いてみようと決心。