シャンクに助けられて

4歳10ヶ月のシャンクです
もうすぐ5歳、子供じゃない歳にシャンクもなるんだ。シャンクは本当にお利口さんなんです(親バカみたいに聞こえるけど)、これが本当なんです(笑)。何がって、僕の手を煩わす事がないのです。どこに言っても文句を言わず、遅くまで連れ回しても、家に帰らなくても、シートを敷けばその上でトイレを済ませ、どこでも寝てくれます。
たくさんの仕事をしていると、たくさんのトラブルが起こるのですが、その度にそばに居てくれていて、どんなに熟睡していても、夜中急に出掛ける事になれば起きて付いて来るし、知らないたくさんのパピーと一緒の生活になっても、ちゃんと面倒を見て教育してくれる頼もしいヤツです。なんど助けられて、なんど甘えさせてもらっている事か。。。
トレーニングに関しても、短時間にほとんどの事を覚えてしまいます。
何しろ一緒にいる時間が長いので、お互いがお互いの事をよく理解していて、一緒にいて気持ちのよい環境を作る事が出来るのです。信頼関係って、『相手の期待にバッチと応える』事だって、学びました。解らない事を聞きたいって事ならば、相手の想像以上の回答を示す事であったり。プライベートでは全然出来ていない事も、改めてシャンクから学んでいたりして(汗)
シャンクだけでなく、生きて行くには色々な人の信頼を得なくてはいけません。ならば相手の期待にバッチっと応えれるように行動して行きましょう。(自分に言ってます、、、、)
Vaの1年生も担当犬とつよい信頼関係を作れば、今よりもっともっと楽しい生活が待っているのに
バイ
カリスマ パティシェ

高木さんに会いに行ってきました(・_・;)
『人生は精神修行だ』って話をたっぷりと。学生時代~パリ~修行時代~パティシェ~出店~オーナー~今と、いつもそうなのですが、じっくり面白く話してくれます。特に若い時の話が中心で、いつも周りの友人が羨ましかったと、友達と遊びに行ったり、飲みに行ったり、車に乗っていたり、旅行をしたり、と。自分はお金も無いし修行中で休みも無いし、、、洋服や鞄も買えなくて、悔しかったと。でもそれはいずれ出来ると思っていたと、今頑張って心を鍛えて、技術や経験も増やして行けば、遊ぶ事なんていつでも出来し、もっと楽しい事が出来るだろう、でも今やらなかったら後で楽しい事も出来なくなる人生になる。
今を無駄にしてしまう人は、後でも無駄にするでしょう。今、目の前の事に取り組めない人は働いてからもそうでしょうね。働いてお店や上司の悪口を言って、お客様の悪口を言って、仕事に行きたくなくて、そう言う人になっちゃいますよ。残念ながら世の中にはそう言う人がたくさんいます。そうでない人もいます。
学校も社会も同じだよ、学校で目の前の事にしっかり取り組めている人と、周りに流され自分に負けてしまう人がいるよね、いつでも良いから前者になろう。
いい、『人と比べる必要は無い』んだよ。人生は自分との戦いです、自分をどれだけ成長させられるかが大切な事。それは会社のせいでも人のせいでもないの、自分が成長出来てないな~と思ったら、それは自分のせいなんだよ。
あああああ、僕も取り組まなくっちゃ(汗)
バイ
想いは届く
必ず届くと信じていた
諦めずにさえいれば、
届ける気持ちを持ち続けていれば、
きっと最後には届くと信じていた。
辛かったね長い時期
どうやっても抜け出すことが出来なかったこの1年間
いつも悩んで、いつもヘコんで、ダメになって、、、
それでも諦めずに良く耐えてた
楽しかったねこの1年間
良く笑って、良くしゃべって
色んな事に挑戦してさ
大きな不安が襲ってきても
負けずに後ろを向かず
最後にはいつも上をみていた
だから笑顔が戻ったんだよ
あの、ステキな笑顔が
このハードルを乗り越えられたんだ
自信を持って次のハードルも越えればよい
だって、もう暗闇の向こう側に光があることを知っているんだから
自分の夢は自分で掴む
もう一度、夢の掴み方を学ぼうよ
一つ一つ昇っていく方法を
たくさん、たくさん、ありがとう
そして、これからもヨロシク(^-^)/
バイ
諦めずにさえいれば、
届ける気持ちを持ち続けていれば、
きっと最後には届くと信じていた。
辛かったね長い時期
どうやっても抜け出すことが出来なかったこの1年間
いつも悩んで、いつもヘコんで、ダメになって、、、
それでも諦めずに良く耐えてた
楽しかったねこの1年間
良く笑って、良くしゃべって
色んな事に挑戦してさ
大きな不安が襲ってきても
負けずに後ろを向かず
最後にはいつも上をみていた
だから笑顔が戻ったんだよ
あの、ステキな笑顔が
このハードルを乗り越えられたんだ
自信を持って次のハードルも越えればよい
だって、もう暗闇の向こう側に光があることを知っているんだから
自分の夢は自分で掴む
もう一度、夢の掴み方を学ぼうよ
一つ一つ昇っていく方法を
たくさん、たくさん、ありがとう
そして、これからもヨロシク(^-^)/
バイ
上を向いて
諦めた時が終わる時
絶望の淵に立たされていたとしても、どんなピンチであっても、その中の小さなチャンスを見つけて。四方八方塞がっていたとしても、空は青く澄んでいる事を忘れないで
いつも上を向いて上を目指してた、あなたはいつもそうしてきた
これからだってそうだ
『誰よりも学び、誰よりも試みる』 忘れないで、普通じゃ終わらない事を。耐えた先にある楽しい生活を見て
バイ
絶望の淵に立たされていたとしても、どんなピンチであっても、その中の小さなチャンスを見つけて。四方八方塞がっていたとしても、空は青く澄んでいる事を忘れないで
いつも上を向いて上を目指してた、あなたはいつもそうしてきた
これからだってそうだ
『誰よりも学び、誰よりも試みる』 忘れないで、普通じゃ終わらない事を。耐えた先にある楽しい生活を見て
バイ
無題
人生なんてシャララララ
・・・多くのものを求め過ぎて、息が詰まる。大抵、人はこんな感じで大事なものを失う。 だったけな? そのつづきは確か・・・いつもの偏頭痛が僕を襲って、飲み込むタブレット やけに会いたくて 声が聞きたくて・・・だったと思う。 聞いてみよ
現実っていつも悲しいよね、パッピーエンドは映画だけなのか(:_;) それはどの時点かで変わって来るかもしれないけど、今は悲しくてもいずれ楽しくなる事もあるしね
小さい頃の話を書こうかな、小学校2年の時に両親が離婚して生活がガラッと変わった。そのあと母親が癌に侵されて闘病生活が随分長く続いたっけ。毎日お見舞いと家事を姉貴と一緒にやったっけ。姉貴には助けられたなぁ~、まだ小学3年生くらいだったと思うけど、ご飯作ってお弁当も作ってくれてた。優しい姉貴だった。退院してからも普通の生活は出来なくて、胃を全部取っちゃってたから何も食べられずに、寝ながら苦しんでたっけ、母親って強いなぁ~と子供ながらに思ってたのを思い出す
その頃住んでたのは狭~い団地で300室くらいある巨大団地、姉貴とは同じ部屋の2段ベット、年頃になってた女の子だから可哀想だったな。母親は僕等を食べさせる為に必死に働いてた。休んでいるのは見た事ないもんね
家族旅行なんて中学生の時の熱海、超贅沢な事だって思ってたもんね、旅行なんて。もちろん行きたいなんて言えなかったし、 ホントお金なかったから。。6年生の時にローラースケートが欲しくて欲しくて、思い切って母親に頼んでみたら、ダメだって言われちゃった。。やっぱりなぁ~と思いながらも欲しくて欲しくて、盗みそうになったっけ。。。でも3ヶ月くらいしたらどこかで買ってきてくれて、本当は靴が付いてるやつが欲しかったんだけど、そのタイプじゃなかった。これまたもちろん言えなかったけどね(笑)
人の人生なんてどうなるか解らない。今が全てじゃないし、どん底でもない。
僕はたくさんそんな事を経験してきた。今ダメだと思っていても、そうでなくなる事もある。人生にはどうしようもない事もある。病気や環境や仕事や人との事や愛情やもっともっとたくさん、、、そのどうしようもない事、それも受け入れられるような大きな心を持って生きて行くしかない。それが大人になるって事だと思う。 受け入れるとは従う事じゃない、自分の中に入れて消化することだ。
何も出来ない
何もしてあげられない
そっと見守るしかない
ずっと見守る
楽しくステキな将来の為に
バイ
・・・多くのものを求め過ぎて、息が詰まる。大抵、人はこんな感じで大事なものを失う。 だったけな? そのつづきは確か・・・いつもの偏頭痛が僕を襲って、飲み込むタブレット やけに会いたくて 声が聞きたくて・・・だったと思う。 聞いてみよ
現実っていつも悲しいよね、パッピーエンドは映画だけなのか(:_;) それはどの時点かで変わって来るかもしれないけど、今は悲しくてもいずれ楽しくなる事もあるしね
小さい頃の話を書こうかな、小学校2年の時に両親が離婚して生活がガラッと変わった。そのあと母親が癌に侵されて闘病生活が随分長く続いたっけ。毎日お見舞いと家事を姉貴と一緒にやったっけ。姉貴には助けられたなぁ~、まだ小学3年生くらいだったと思うけど、ご飯作ってお弁当も作ってくれてた。優しい姉貴だった。退院してからも普通の生活は出来なくて、胃を全部取っちゃってたから何も食べられずに、寝ながら苦しんでたっけ、母親って強いなぁ~と子供ながらに思ってたのを思い出す
その頃住んでたのは狭~い団地で300室くらいある巨大団地、姉貴とは同じ部屋の2段ベット、年頃になってた女の子だから可哀想だったな。母親は僕等を食べさせる為に必死に働いてた。休んでいるのは見た事ないもんね
家族旅行なんて中学生の時の熱海、超贅沢な事だって思ってたもんね、旅行なんて。もちろん行きたいなんて言えなかったし、 ホントお金なかったから。。6年生の時にローラースケートが欲しくて欲しくて、思い切って母親に頼んでみたら、ダメだって言われちゃった。。やっぱりなぁ~と思いながらも欲しくて欲しくて、盗みそうになったっけ。。。でも3ヶ月くらいしたらどこかで買ってきてくれて、本当は靴が付いてるやつが欲しかったんだけど、そのタイプじゃなかった。これまたもちろん言えなかったけどね(笑)
人の人生なんてどうなるか解らない。今が全てじゃないし、どん底でもない。
僕はたくさんそんな事を経験してきた。今ダメだと思っていても、そうでなくなる事もある。人生にはどうしようもない事もある。病気や環境や仕事や人との事や愛情やもっともっとたくさん、、、そのどうしようもない事、それも受け入れられるような大きな心を持って生きて行くしかない。それが大人になるって事だと思う。 受け入れるとは従う事じゃない、自分の中に入れて消化することだ。
何も出来ない
何もしてあげられない
そっと見守るしかない
ずっと見守る
楽しくステキな将来の為に
バイ





