どもエドワードです(^^)またまた久しぶりの更新です。
先に言っときます。先ほど見たんですが恐ろしく記憶力があまりないので恐らくゴタゴタになります(TT)
NARUTO見てきましたよ♪映画のやつです。マダラの『限定月読』から始まりました。NARUTOの住んでいた木の葉とは別の世界です。よく知ってる人物でも元の世界とは性格が違うのがよく出てました。例えばナルトの名前はメンマだったりサクラは英雄の子になっていたんです。正直驚きました!ロック・リーは変わってないなと思ったんですがやはり変わってましたまさに変態でしたw
ネジも何故か変態だったwさて物語は進んでいきます。徐々にマダラの計画が進んで行く中ナルト達は偽物世界と分かっていてもやはり自分の気持ちには嘘はつけません。サクラは1人になりたいナルトは家族の温もりが欲しい。そんなシーンが何個かありました。そして仮面の男と呼ばれる謎の人物。最初見たときあれ?何か声と髪の形が誰かとにてると思ったら限定月読の世界のナルト(メンマ)でした(笑)
物語中盤と後半の間かな?やはり似ていてもナルトの家族の考え方は違っていた。それを見たナルトは遂に自分は違う世界からきたと告白した。自分の本当の父と母は命を懸けてナルト(俺を)を守り二人から愛され亡くなったと。でもそれでもナルトはこちら側の世界の父と母に俺は『四代目火影の息子だってばよ』と告げて捕まったサクラを助けに行きました。
そしてやはり予想通り仮面の男の正体はもう1人のナルトでした(笑)二人は九尾化し戦い決着が着いたと思ったらやはりきたマダラwナルトはピンチサクラもピンチそんなときミナトとクシナが助けに来ました。例え違うと思っても他人とは思えないと思った見たいです。わかりますその気持ち(*´ω`*)
そして終盤もう1人のナルトが解放されナルト達は帰るときが来ました。このシーンはガチで泣きました(´;ω;`)家族愛がぎっしり詰まっていてぼろぼろ涙でた(TT)確かこんな感じです。『助けに来てくれてありがとう。少しの間だったけど感謝してる、心配してくれて怒ってくれて生きててくれてありがとう。』まさに生まれて初めての体験ですからね。ものすごく共感しました。そしてホントのホントのさいごのラストシーンはイルカ先生が待っててくれてナルトに『おかえりナルト。そしてナルトはただいま』ナルトが泣き出した瞬間俺もまた涙が滝のように出ました(´;ω;`)(´;ω;`)1人じゃない待ってくれてる人がいるんだなと勉強にいや…暖かく感じました。
以上今日の日常でした♪またね\(^o^)/
いろいろ言葉は間違ってるかもですご了承くださいm(__)m