久方ぶりです。

ブログの更新なんぞ忘れておりました←

なんでそんな気が起きたのかといいますと

ゼミの課題(小説)に行き詰まってるので気晴らしです

先生からの謎のプレッシャーに押しつぶされそう、、、

最近はドラマの ゴメンね青春 にでてる

とある女の子に夢中になっていて昔を思い出してました(笑)

とまぁ数行書いただけでネタがない!

最近はTwitterであったことを逐一つぶやくので、ブログみたいに長く書くのは難しい、、、(´・_・`)

気が向いたらまた顔を出すのかなぁ←


少しいきなりかもしれませんが

皆様、タレント、アーティストのグッズを買い取ってくれるお店をご存知の方いませんか?

と、いうのも

昨日、へやを整理していたら物置から大量のグッズが、、、


今の趣味は読書やマンガなので同じくスペースをかなりとるので


スペースとお金を作るのに売ってしまおうと考えました


かなり前にここの方には売りに出したのですがかなり余ってまして、、、


もちろん、めぼしい物があればお知らせはしますが


とりあえずさっと、売れるお店が知りたいなぁと


都内なら何とかいけそうなので都内でそういうお店が多いところでも構わないので


知っている方いましたらお願いします
最近周一のペースで映画館に通ってます。

観ている物はだいたいおもしろいのですが、

久々の衝撃作品が


渇き。

という作品を見てきました。

監督はあの告白、嫌われ松子などを手がけた

中島監督だったかな?


先日、ブランチで監督がインタビューを受けていたとき、原作はどうやって選ばれているのか?というなかなか興味深い質問をされていました


主人公がどうしようもないクズで

そのクズがやることなすこと悪い方に進んでいってしまうような作品


そう答えていました。

ここからは若干ネタバレがありますのでご了承を



物語、というのは人を簡単に引きつけられるテーマがいくつか存在します(受け売りですが


暴力、セクシャル、恋愛などがそれにあたり


この作品はセクシャルと暴力によって成り立っているといっても過言じゃないような作品でした


タイトルの渇き。は恐らく注意深くみないと、ぼんやりとしか見えてこないと思いますが


セクシャルの核心となるシーンは徹底的に、他の物で隠されていました。


暴力を全面にだして演出したり、ドラッグを浸かってぼやかしたり


一番重要なシーンは必ずと言っていいほどぼやかされていました


まぁ、そういうシーンを隠されているとしっかりみたいと思うのが人の性でありまして


うまく、渇き。を覚えさせられているなぁと劇中にかなり衝撃を覚えました。


正直、ある程度の構想だけで暴力描写は、そこにあるだけで充分存在感を発揮する存在なのですが


それを、うまく物語の構成に組み込まれてるのが流石だなぁと


おそらく、演技もかなりのこだわりがあるのでしょう


違和感も感じた記憶もなく


かなり引き込まれてしまいました



まぁ、久々に感想を書きたくなった作品なので


それでは